- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント資産の調整額7,585百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
2.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号2018年2月16日)を、当連結会計年
2019/12/17 12:12- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。2019/12/17 12:12
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2019/12/17 12:12- #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)目標とする経営指標
当社グループは、会社資産の有効活用による資産効率の確保及び株主資本の成長性の観点から、営業利益及びROE(自己資本純利益率)を重要経営指標として位置付け、収益性を重視した効率経営をはかり、継続的成長を実現する考えでございます。
(3)中長期的な会社の経営戦略及び対処すべき課題
2019/12/17 12:12- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
グループの店舗数につきましては、SUIT SELECTを11店舗、DIFFERENCEを6店舗、フードサービス事業ではかつやを1店舗、教育事業ではKids Duoを3校、合計21店舗を新規に出店いたしました。一方、期間満了や移転等により39店舗を退店し542店舗となりました。
以上の結果、当連結会計年度の売上高は606億98百万円(前年同期比6.8%減)、営業利益は73百万円(前年同期比91.9%減)、経常利益は4億54百万円(前年同期比66.8%減)、親会社株主に帰属する当期純損失は53億44百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失4億93百万円)となりました。
② キャッシュ・フローの状況
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