7494 コナカ

7494
2026/04/03
時価
84億円
PER 予
5.08倍
2010年以降
赤字-20.83倍
(2010-2025年)
PBR
0.5倍
2010年以降
0.14-0.97倍
(2010-2025年)
配当 予
4.18%
ROE 予
9.75%
ROA 予
3.63%
資料
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CSV,JSON

コナカ(7494)の営業損失(△)の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年9月30日
-2900万
2009年9月30日 -999.99%
-4億7400万
2010年9月30日
-1億9500万
2011年9月30日
32億1300万
2012年9月30日 +32.09%
42億4400万
2013年9月30日 -9.83%
38億2700万
2014年9月30日 -41.15%
22億5200万
2015年9月30日 -1.33%
22億2200万
2016年9月30日 +1.04%
22億4500万
2017年9月30日 -22.76%
17億3400万
2018年9月30日 -48.04%
9億100万
2019年9月30日 -91.9%
7300万
2020年9月30日
-49億3800万
2021年9月30日 -58.46%
-78億2500万
2022年9月30日
-32億5500万
2023年9月30日
-9億1200万
2024年9月30日 -47.81%
-13億4800万
2025年9月30日
-7億6600万

個別

2008年9月30日
7200万
2009年9月30日
-9億5200万
2010年9月30日 -17.02%
-11億1400万
2011年9月30日
15億2100万
2012年9月30日 +26.17%
19億1900万
2013年9月30日 -10.84%
17億1100万
2014年9月30日 -83.4%
2億8400万
2015年9月30日 +78.52%
5億700万
2016年9月30日 +44.97%
7億3500万
2017年9月30日 -21.36%
5億7800万
2018年9月30日 -92.39%
4400万
2019年9月30日
-3億8300万
2020年9月30日 -830.03%
-35億6200万
2021年9月30日 -27.79%
-45億5200万
2022年9月30日
-14億1700万
2023年9月30日
3億2500万
2024年9月30日
-2億4000万
2025年9月30日
2億2800万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント資産の調整額4,151百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
2.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業損失(△)と一致しております。
3.重 衣 料・・・スーツ・フォーマル・イージーオーダー・コート
2025/12/23 11:31
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業損失(△)と一致しております。
3.重 衣 料・・・スーツ・フォーマル・イージーオーダー・コート
中 衣 料・・・ジャケット・ボトムス・アウター
軽 衣 料・・・カジュアル・ワイシャツ・ネクタイ・アンダーウェア
服飾雑貨・・・シューズ・バッグ・ジュエリー・アクセサリー
そ の 他・・・サービスの提供等2025/12/23 11:31
#3 事業等のリスク
(15)継続企業の前提に関する重要事象等
当社グループは、当連結会計年度において、親会社株主に帰属する当期純利益は4億78百万円となったものの、6期連続で営業損失及び経常損失を計上しました。また、当連結会計年度末時点で流動比率は92.9%と流動負債の額が流動資産の額を上回っており、財務制限条項に抵触した金融機関借入金が存在しております。このような状況を踏まえ、当連結会計年度において継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在していると認識しております。
当該状況を解消するために、当社においては、事業ポートフォリオの見直しを通じて経営資源を最適に配分し、採算性の向上と収益基盤の強化に努めてまいります。また、デジタル技術の活用及びDX(デジタルトランスフォーメーション)の推進により、業務効率化と顧客体験価値の向上を図り、価値創出に向けた取り組みを一層強化してまいります。こうした施策を通じて、持続的な成長と企業価値の向上を実現してまいります。連結子会社である株式会社サマンサタバサジャパンリミテッドの抜本的構造改革につきましては、店舗・ブランドの効率化をはじめ、踏み込んだ具体的な計画の実施に取り組んでおります。
2025/12/23 11:31
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
グループの店舗数につきましては、サマンサタバサグループを含め、合計7店舗を新規に出店する一方、44店舗を退店し、当社が411店舗、グループ全体で607店舗となりました。
以上の結果、当連結会計年度の売上高は554億87百万円(前年同期比12.1%減)、営業損失は7億66百万円(前年同期は営業損失13億48百万円)、経常損失は3億45百万円(前年同期は経常損失11億59百万円)、親会社株主に帰属する当期純利益は4億78百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失30億62百万円)となりました。
② キャッシュ・フローの状況
2025/12/23 11:31
#5 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
続企業の前提に関する重要事象等
当社グループは、当連結会計年度において、親会社株主に帰属する当期純利益は4億78百万円となったものの、6期連続で営業損失及び経常損失を計上しました。また、当連結会計年度末時点で流動比率は92.9%と流動負債の額が流動資産の額を上回っており、財務制限条項に抵触した金融機関借入金が存在しております。このような状況を踏まえ、当連結会計年度において継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在していると認識しております。
当該状況を解消するために、当社においては、事業ポートフォリオの見直しを通じて経営資源を最適に配分し、採算性の向上と収益基盤の強化に努めてまいります。また、デジタル技術の活用及びDX(デジタルトランスフォーメーション)の推進により、業務効率化と顧客体験価値の向上を図り、価値創出に向けた取り組みを一層強化してまいります。こうした施策を通じて、持続的な成長と企業価値の向上を実現してまいります。連結子会社である株式会社サマンサタバサジャパンリミテッドの抜本的構造改革につきましては、店舗・ブランドの効率化をはじめ、踏み込んだ具体的な計画の実施に取り組んでおります。
2025/12/23 11:31

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