- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント資産の調整額9,313百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
2.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
当連結会計年度(自 2019年10月1日 至 2020年9月30日)
2020/12/25 9:03- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業損失(△)と一致しております。2020/12/25 9:03
- #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
企業結合が当連結会計年度開始の日に完了したと仮定された売上高及び営業利益を影響の概算額としております。なお、当該概算額は監査証明を受けておりません。
2020/12/25 9:03- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2020/12/25 9:03- #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)目標とする経営指標
当社グループは、会社資産の有効活用による資産効率の確保及び株主資本の成長性の観点から、営業利益及びROE(自己資本純利益率)を重要経営指標として位置付け、収益性を重視した効率経営をはかり、継続的成長を実現する考えでございます。
(3)経営環境
2020/12/25 9:03- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
グループの店舗数につきましては、FIT HOUSEの28店舗を含むサマンサタバサグループの310店舗に加えて、SUIT SELECTを8店舗、DIFFERENCEを1店舗、SHOO・LA・RUEを1店舗、DonDonDown on Wednesdayを1店舗、合計11店舗を新規に出店いたしました。一方、期間満了や移転等により33店舗を退店し803店舗となりました。
以上の結果、当連結会計年度の売上高は478億42百万円(前年同期比21.2%減)、営業損失は49億38百万円(前年同期は営業利益73百万円)、経常損失は持分法による投資損失25億32百万円の計上等により66億28百万円(前年同期は経常利益4億54百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失は減損損失61億41百万円の計上等により129億48百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失53億44百万円)となりました。
② キャッシュ・フローの状況
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