- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2020/05/29 12:53- #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2020/05/29 12:53- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(資産)
当第2四半期連結会計期間末における流動資産は304億13百万円となり、前連結会計年度末に比べ13億32百万円増加いたしました。これは主に現金及び預金が6億2百万円、受取手形及び売掛金が4億37百万円、商品及び製品が4億58百万円増加したことによるものであります。固定資産は361億円となり、前連結会計年度末に比べ23億73百万円減少いたしました。これは主に減損損失の計上等により有形固定資産が10億79百万円、持分法投資損失の計上等により投資その他の資産が14億39百万円減少したことによるものであります。
この結果、総資産は665億14百万円となり、前連結会計年度末と比べ10億41百万円減少いたしました。
2020/05/29 12:53- #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
新型コロナウイルス感染症の拡大に伴い、2020年4月7日に日本政府による緊急事態宣言が発出されており、2020年5月に入っても新型コロナウイルス感染症拡大の収束時期を見通すのは困難な状況であります。当社グループでは新型コロナウイルス感染症の拡大防止の観点から、緊急事態宣言後、一部の店舗は臨時休業しております。また、その他の店舗においても、営業時間の短縮等の対応を実施しております。
当社グループにおける当該新型コロナウイルス感染症の影響は、外出自粛等による来店客数の減少であり、少なくとも2020年6月までは外出自粛等の状況が続き、7月以降緩やかに収束するものと仮定して、固定資産の減損会計及び繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。
(財務制限条項)
2020/05/29 12:53