- 7494
- 2026/09/03
- 時価
- 85億円
- PER 予
- 5.18倍
- 2010年以降
- 赤字-20.83倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.48倍
- 2010年以降
- 0.14-0.97倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 4.12%
- ROE 予
- 9.22%
- ROA 予
- 4.27%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2024年9月30日
- 250億8900万
- 2025年9月30日 -5.52%
- 237億300万
個別
- 2024年9月30日
- 222億4700万
- 2025年9月30日 -12.16%
- 195億4200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2025/12/23 11:31
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2025/12/23 11:31
有形固定資産
主として、ファッション事業における店舗設備であります。 - #3 事業等のリスク
- 当社グループは、店舗による事業展開を行っており、大規模地震・自然災害や火災等の事故災害、感染症の流行、その他の要因による社会的混乱等が発生したことにより、当社グループの業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。2025/12/23 11:31
(9)固定資産の減損会計の適用について
「固定資産の減損に係る会計基準」の適用により、今後の業績や地価の変動等により、固定資産減損損失が特別損失に計上され、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2025/12/23 11:31
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4.固定資産売却益の内訳は、次のとおりであります。2025/12/23 11:31
(注)同一物件の売却により発生した固定資産売却益と固定資産売却損は相殺して、連結損益計算書上では固定資産売却益として表示しております。前連結会計年度(自 2023年10月1日至 2024年9月30日) 当連結会計年度(自 2024年10月1日至 2025年9月30日) 土地 1,282 385 その他有形固定資産 △0 1 計 1,151 447 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。
2025/12/23 11:31前連結会計年度
(自 2023年10月1日
至 2024年9月30日)当連結会計年度
(自 2024年10月1日
至 2025年9月30日)改築及び改装による除却損 建物及び構築物 0百万円 7百万円 工具、器具及び備品 - 0 撤去費用等 4 17 計 4 25 退店による除却損 建物及び構築物 16 16 工具、器具及び備品 3 7 撤去費用等 5 5 計 26 29 合計 31 54 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2025/12/23 11:31 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2025/12/23 11:31
(単位:百万円) - #9 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/12/23 11:31
(表示方法の変更)前事業年度(2024年9月30日) 当事業年度(2025年9月30日) 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 △103 △101 その他有価証券評価差額金 △927 △844
前事業年度において、繰延税金資産の「その他」に含めておりました「貸倒引当金」は、重要性が増したため、当事業年度より独立掲記しております。これらの表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の注記の組替を行っております。なお、これに伴い、前事業年度における繰延税金資産「その他」1,175百万円は、「貸倒引当金」539百万円と「その他」636百万円に組替えて表示しております。 - #10 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/12/23 11:31
(注)1.評価性引当額の主な変動要因前連結会計年度(2024年9月30日) 当連結会計年度(2025年9月30日) 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 △103 △101 その他有価証券評価差額金 △928 △845
前連結会計年度(2024年9月30日) - #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2025/12/23 11:31
投資活動の結果得られた資金は10億33百万円(前年同期は20億19百万円の獲得)となりました。これは主に有形固定資産の取得による支出5億14百万円がありましたが、有形固定資産の売却による収入9億82百万円、敷金及び保証金の回収による収入5億53百万円及び投資有価証券の売却による収入5億37百万円によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #12 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- 2.期中増減額のうち、当連結会計年度の主な減少額(536百万円)は、土地の売却によるものであります。2025/12/23 11:31
3.期末の時価は、主として固定資産税評価額に基づいて算定した金額であります。 - #13 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (3)当該資産除去債務の総額の増減2025/12/23 11:31
(4)資産除去債務の金額の見積りの変更前連結会計年度(自 2023年10月1日至 2024年9月30日) 当連結会計年度(自 2024年10月1日至 2025年9月30日) 期首残高 2,671百万円 3,011百万円 有形固定資産の取得に伴う増加額 100 21 見積りの変更による増加額 509 168
当連結会計年度において、不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務として計上していた資産除去債務について、撤退等の新たな情報の入手に伴い、撤退時に必要とされる原状回復費用に関して、見積もりの変更を行いました。これによる増加額168百万円を変更前の資産除去債務に加算しております。 - #14 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2025/12/23 11:31
固定資産の減損
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #15 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定しております。2025/12/23 11:31
3.固定資産の減価償却の方法
有形固定資産 - #16 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
- 当該状況を解消するために、当社においては、事業ポートフォリオの見直しを通じて経営資源を最適に配分し、採算性の向上と収益基盤の強化に努めてまいります。また、デジタル技術の活用及びDX(デジタルトランスフォーメーション)の推進により、業務効率化と顧客体験価値の向上を図り、価値創出に向けた取り組みを一層強化してまいります。こうした施策を通じて、持続的な成長と企業価値の向上を実現してまいります。連結子会社である株式会社サマンサタバサジャパンリミテッドの抜本的構造改革につきましては、店舗・ブランドの効率化をはじめ、踏み込んだ具体的な計画の実施に取り組んでおります。2025/12/23 11:31
資金面においても、固定資産や有価証券の売却等により手元資金の充実を図り、資金流動性の最適化及び財務基盤の強化を推進いたしました。
また、取引金融機関と定期的に協議を行い良好な関係を維持することで、今後も継続的な支援を得られる見通しであることから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないものと判断しております。