扶桑電通(7505)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 通期
個別
- 2008年9月30日
- 14億4025万
- 2009年9月30日
- -9億3720万
- 2010年9月30日
- 5428万
- 2011年9月30日 -83.53%
- 893万
- 2012年9月30日
- -5億9876万
- 2013年9月30日
- 11億6536万
- 2014年9月30日 -26.35%
- 8億5827万
- 2015年9月30日 +25.22%
- 10億7476万
- 2016年9月30日 -73.53%
- 2億8449万
- 2017年9月30日 +218.59%
- 9億636万
- 2018年9月30日
- -5億704万
- 2019年9月30日
- -1億6536万
- 2020年9月30日
- 15億3090万
- 2021年9月30日 +61.91%
- 24億7873万
- 2022年9月30日
- -17億7860万
- 2023年9月30日
- 16億8990万
- 2024年9月30日 -22.46%
- 13億1027万
- 2025年9月30日 +272.26%
- 48億7761万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b. 資金の源泉2025/12/17 9:00
当社の運転資金および設備投資資金は、通常の営業活動によるキャッシュ・フローなどによりまかなっております。 当事業年度のキャッシュ・フローの状況は、棚卸資産の増加2,784百万円があったものの、仕入債務の増加6,063百万円などにより営業活動によるキャッシュ・フローの増加4,877百万円、有価証券の償還による収入500百万円があったものの、投資有価証券の取得による支出1,300百万円、無形固定資産の取得による支出185百万円などにより投資活動によるキャッシュ・フローの減少931百万円、社債の償還および配当金の支払などにより財務活動によるキャッシュ・フローの減少877百万円となった結果、現金及び現金同等物の期末残高は、前事業年度末に比べ3,068百万円増加し、9,381百万円となりました。