- 7505
- 2026/08/28
- 時価
- 305億円
- PER 予
- 9.9倍
- 2010年以降
- 赤字-65.39倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.4倍
- 2010年以降
- 0.38-1.45倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 4.05%
- ROE 予
- 14.15%
- ROA 予
- 5.87%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2018/12/21 9:01
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
- (2) リース資産の減価償却の方法2018/12/21 9:01
「重要な会計方針 4 固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
2 転リース - #3 主な資産及び負債の内容(連結)
- 固定資産
1) 繰延税金資産
2) 投資有価証券摘要 金額(千円) 繰延税金資産 958,795
2018/12/21 9:01区分及び銘柄 金額(千円) 株式 都築電気株式会社 896,220 富士通株式会社 325,264 日本電信電話株式会社 51,320 株式会社みずほフィナンシャルグループ 40,574 株式会社オンワードホールディングス 27,732 その他 29銘柄 233,254 計 1,574,366 その他 ニッセイ国内債券アルファ(Jアルファ) 976,235 みずほ好配当日本株オープン 712,985 グローバル・ソブリン・オープン(毎月決算型) 502,454 海外国債ファンド(毎月決算型) 365,150 計 2,556,825 合計 4,131,191 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備および構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。
建物 3~50年
構築物 15~20年
車両運搬具 6年
工具、器具及び備品 2~20年
(2) ソフトウエア(リース資産を除く)
① 自社利用ソフトウエア
利用可能期間(5年)に基づく定額法
② 市場販売目的のソフトウエア
見込販売量を基準として販売数量に応じた割合に基づく償却額と、販売可能期間(3年)に基づく償却額のいずれか多い金額をもって償却する方法によっております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産は、リース期間を耐用年数とし残存価額を零とする定額法によっております。2018/12/21 9:01 - #5 固定資産売却益の注記
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
※2018/12/21 9:01前事業年度
(自 平成28年10月1日
至 平成29年9月30日)当事業年度
(自 平成29年10月1日
至 平成30年9月30日)工具、器具及び備品 160,366千円 ―千円 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2018/12/21 9:01
- #7 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (2) 固定資産の部2018/12/21 9:01