- 7505
- 2026/08/28
- 時価
- 305億円
- PER 予
- 9.9倍
- 2010年以降
- 赤字-65.39倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.4倍
- 2010年以降
- 0.38-1.45倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 4.05%
- ROE 予
- 14.15%
- ROA 予
- 5.87%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 商品
先入先出法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)2019/12/19 14:02 - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- 商品
2019/12/19 14:02区分 金額(千円) OA機器 494 合計 494 - #3 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2019/12/19 14:02
種類 事業年度末現在発行数(株)(2019年9月30日) 提出日現在発行数(株)(2019年12月19日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 1,740,245 1,740,245 東京証券取引所市場第二部 完全議決権株式であり、権利内容に何ら限定のない当社における標準となる株式単元株式数100株 計 1,740,245 1,740,245 ― ― - #4 監査の状況
- a. 監査室2019/12/19 14:02
社長直轄の部署として内部統制機能を有する監査室は、3名で構成されており内部監査規程に基づき社内業務規程に則した内部処理の実施状況や、リスクマネジメントへの対応状況などについて内部監査を実施し、その結果を代表取締役社長に報告しております。代表取締役社長は、この報告をもとに改善を指示し業務の効率化、公正化を図っております。また金融商品取引法に定められる「財務報告に係る内部統制」の各プロセスにおける独立的評価手続を担い、会計監査人に報告を行っています。
b. 内部監査、監査等委員会監査及び会計監査の相互連携 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 情報ソリューション分野2019/12/19 14:02
自社ノウハウを活用したパッケージソフト製品の強化および開発に取り組むとともに得意技を生かした新たなシステムやサービスビジネスの企画・開発を推進いたします。水道調定・子育て・図書館などの自治体向けサービス、病院や介護事業所・地域医療連携向けのヘルスケアビジネス、運輸・倉庫業をICTで支える物流ビジネス、多様な業種に対応したPOSソリューションなどを推進してまいります。セキュリティビジネスについては、AIを活用したサイバー・セキュリティ・ソリューション「SasaL AIペネトレーションテストサービス」に注力してまいります。また、他社とのアライアンス連携強化に努め、取扱商品の充実を図ってまいります。
ファシリティ分野 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度における販売実績を事業部門別に示すと、次のとおりであります。2019/12/19 14:02
(注) 主な相手先別の販売実績および総販売実績に対する割合については、当該割合が100分の10を超える相手先が無いため、記載を省略しております。部門 品目 販売高(千円) 前年同期比(%) 小計 11,196,293 108.8 OA機器 商品 OA機器 6,603,584 146.8
(2) 経営者の視点による経営成績等の状況に関する分析・検討内容 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 関連会社株式
移動平均法による原価法2019/12/19 14:02 - #8 金融商品関係、財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2019/12/19 14:02
1 金融商品の状況に関する事項
(1) 金融商品に対する取組方針