- 7505
- 2026/09/01
- 時価
- 312億円
- PER 予
- 10.12倍
- 2010年以降
- 赤字-65.39倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.43倍
- 2010年以降
- 0.38-1.45倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 3.96%
- ROE 予
- 14.15%
- ROA 予
- 5.87%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1 金額は帳簿価額であります。2021/12/17 12:07
2 ソフトウエアにはソフトウエア仮勘定を含んでおります。
3 従業員数は、社外からの出向者6名を含み、臨時従業員(パートタイマー)14名は( )で外書きで表示しております。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- ソフトウエア
販売用ソフトEncycloBistronおよび倉庫管理システムEncycloWMSの機能追加ならびにパッケージソフト開発
の増加であります。2021/12/17 12:07 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度におけるわが国経済は、積極的な財政・金融政策などに支えられ、コロナ禍から大きく落ち込んだ経済の回復過程にありましたが、度重なる緊急事態宣言の発令による経済活動への制約などにより回復の度合いは限定されたものとなりました。また、新興国におけるワクチン接種の状況などを要因としたサプライチェーンの停滞や新型コロナウイルス感染症の今後の状況など、先行きについて当面は注視が必要な状況が継続すると考えております。2021/12/17 12:07
当社が位置するICT業界においては、業務効率化や生産性向上を目的とした情報システムの拡充、IT技術の活用によりビジネスモデルを変革するDX推進などを背景に、コロナ禍による社会変化も相まって、ソフトウエア関連投資は堅調に推移しております。また、気候変動リスクへの備えとして、防災・減災の情報システム整備に関するニーズも高まっております。
このような環境の中、お客様のICTソリューションパートナーとして、経営ビジョン“ココロ踊る未来を創造するICTデザインパートナー”の実現を目指し、中期経営計画「FuSodentsuVision2021(FSV2021)」の最終年度として、業務推進と業績目標の達成に努めてまいりました。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 工具、器具及び備品 2~20年2021/12/17 12:07
(2) ソフトウエア(リース資産を除く)
① 自社利用ソフトウエア