扶桑電通(7505)のソフトウエアの推移 - 通期
個別
- 2008年9月30日
- 6887万
- 2009年9月30日 -72.36%
- 1903万
- 2010年9月30日 +103.92%
- 3882万
- 2011年9月30日 +16.19%
- 4510万
- 2012年9月30日 +66.7%
- 7519万
- 2013年9月30日 -22.22%
- 5848万
- 2014年9月30日 -33.43%
- 3893万
- 2015年9月30日 +276.72%
- 1億4666万
- 2016年9月30日 -35.25%
- 9496万
- 2017年9月30日 -32.84%
- 6377万
- 2018年9月30日 +54.86%
- 9875万
- 2019年9月30日 -31.53%
- 6761万
- 2020年9月30日 -1.35%
- 6670万
- 2021年9月30日 +42.58%
- 9511万
- 2022年9月30日 +81.22%
- 1億7236万
- 2023年9月30日 +21.57%
- 2億953万
- 2024年9月30日 -41.08%
- 1億2345万
- 2025年9月30日 +203.07%
- 3億7414万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- 1) 長期未払金2025/12/17 9:00
2) 退職給付引当金区分 金額(千円) 社内用ソフトウエア 58,332 合計 58,332
- #2 有形固定資産等明細表(連結)
- ソフトウエア
次期社内業務システムの改修費および社内システム用ライセンスの増加であります。2025/12/17 9:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 経営基盤の強化においては、プロジェクトマネージャー研修や企画力育成プログラムの実施により次世代リーダーを育成するとともに、働き方改革や多様性尊重の職場づくりを推進しました。また、セキュリティ商材の拡充、生成AIを活用した業務効率化ツールの導入、新業務システムへの移行などを通じ、業務の高度化と顧客満足度の向上を図っております。2025/12/17 9:00
当事業年度の受注高は、電力業および民需向けパソコン・ソフトウエア販売に加え、医療情報システム関連のヘルスケアビジネスや防災・減災ビジネスなどが好調に推移したことにより63,504百万円(前年同期比23.7%増)となりました。売上高につきましては、富士通株式会社および同社グループとの連携強化による新規商談が活性化したことや、防災・減災ビジネス、システム標準化などの自治体ビジネスに加えて、電力業および民需向けパソコン・ソフトウエア販売などが好調に推移したことにより54,684百万円(前年同期比16.9%増)となりました。利益につきましては、売上高の増加に加えオフィス部門やソリューション部門などで粗利益率も改善したことから営業利益3,428百万円(前年同期比83.8%増)、経常利益3,663百万円(前年同期比77.9%増)、当期純利益2,517百万円(前年同期比76.3%増)となりました。
[ネットワーク部門] - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 工具、器具及び備品 2~20年2025/12/17 9:00
(2) ソフトウエア(リース資産を除く)
① 自社利用ソフトウエア