ハウスオブローゼ(7506)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 直営店サービス事業の推移 - 第二四半期
個別
- 2013年9月30日
- 1億1279万
- 2014年9月30日 +10.69%
- 1億2485万
- 2015年9月30日 -10.71%
- 1億1147万
- 2016年9月30日 -30.23%
- 7777万
- 2017年9月30日 -26.96%
- 5680万
- 2018年9月30日 +23.57%
- 7019万
- 2019年9月30日 -13.87%
- 6046万
- 2020年9月30日
- -3897万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/11/10 10:09
当第2四半期累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)報告セグメント 直営店商品販売事業 卸販売事業 直営店サービス事業 合計 商品(PBブランド)
(単位:千円) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、当事業売上高7億58百万円(前年同期比2.3%増)、営業利益21百万円(前年同期比9.5%増)となりました。2023/11/10 10:09
(直営店サービス事業)
リラクゼーションサロン事業は、猛暑の影響もあり客数は伸び悩みましたが、当社のクール系商品を利用したコースの需要が伸長し、また施術単価の高いロングコースも好調に推移するなど販促施策が奏功しました。前期に続き今中間期も2店舗を退店したため、売上高は前年同期比で5%強の減少となりましたが、既存店ベースでは微増となりました。