売上高
個別
- 2014年3月31日
- 16億6470万
- 2015年3月31日 -0.14%
- 16億6244万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2015/06/19 13:14
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 3,065,075 6,410,757 10,127,466 13,450,522 税引前四半期(当期)純利益金額又は税引前四半期純損失金額(△)(千円) △203,635 △144,124 40,558 28,379 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 当社グループは3つの事業を柱に事業活動を展開しており、経済的特徴が概ね類似している事業セグメントを集約した「直営店商品販売事業」、「直営店サービス事業」及び「卸販売事業」の3つを報告セグメントとしております。「直営店商品販売事業」は、主に直営店舗における化粧品販売、「直営店サービス事業」は、主にリフレクソロジー事業及びカーブス事業のサービス事業、「卸販売事業」は、主に化粧品卸売業を行っております。2015/06/19 13:14
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。また、報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。また、報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。2015/06/19 13:14 - #4 売上高の内訳
- ※1 卸売上高が含まれております。2015/06/19 13:14
前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 卸売上高 1,153,498千円 1,116,117千円 - #5 業績等の概要
- 以上の結果、当事業売上高は11億17百万円(前年同期比3.5%減)、営業利益は15百万円(前年同期比75.3%減)となりました。2015/06/19 13:14
以上の結果、当事業年度の売上高は134億50百万円(前年同期比8.3%減)となりました。費用面では、消費増税前の駆込み需要の反動によりスキンケア化粧品の売上高が減少し、それと共に主力のハウス オブ ローゼ直営店部門の売上高が減少したことにより全社の売上原価率が上昇したこと、また売上高の低下に伴い人件費を始めとする固定費比率が上昇したこと等により営業利益は28百万円(前年同期比95.4%減)、経常利益35百万円(前年同期比94.1%減)、当期純損失1億4百万円(前年同期当期純利益2億75百万円)の結果となりました。
(2)キャッシュ・フローの状況 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 以上の結果、当事業売上高は11億17百万円(前年同期比3.5%減)、営業利益は15百万円(前年同期比75.3%減)となりました。2015/06/19 13:14
以上の結果、当事業年度の売上高は134億50百万円(前年同期比8.3%減)となりました。費用面では、消費増税前の駆込み需要の反動によりスキンケア化粧品の売上高が減少し、それと共に主力のハウス オブ ローゼ直営店部門の売上高が減少したことにより全社の売上原価率が上昇したこと、また売上高の低下に伴い人件費を始めとする固定費比率が上昇したこと等により営業利益は28百万円(前年同期比95.4%減)、経常利益35百万円(前年同期比94.1%減)、当期純損失1億4百万円(前年同期当期純利益2億75百万円)の結果となりました。
(3)資本の財源及び資金の流動性についての分析