- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
(注)セグメント利益又は損失は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
2015/08/10 10:09- #2 セグメント表の脚注
(注)セグメント利益又は損失は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。
2015/08/10 10:09- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
リラクゼーションサロン事業につきましては、ベッドを利用したボディコースを拡充しつつ、リピート顧客の増加に注力した結果、顧客単価がアップし既存店売上高も増加いたしました。しかし退店による店舗数減少の影響により、全体の売上高は前年同期比4.9%の減少となりました。一方カーブス事業につきましては、既存会員様の紹介による入会が増加、また「体力測定」等の施策も奏功し、会員数の安定的な増加と共に売上高は前年同期比2.6%の増加となりました。
以上の結果、当事業売上高は4億9百万円(前年同期比1.8%減)、営業利益は41百万円(前年同期比19.5%減)となりました。
(卸売販売事業)
2015/08/10 10:09