売上高
個別
- 2017年12月31日
- 11億8484万
- 2018年12月31日 -5.46%
- 11億2012万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期累計期間(自 平成29年4月1日 至平成29年12月31日)2019/02/12 9:47
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。(単位:千円) 直営店商品販売事業 直営店サービス事業 卸販売事業 合計 売上高 外部顧客への売上高 8,110,874 1,184,841 1,257,423 10,553,139 セグメント間の内部売上高又は振替高 - - - - - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (直営店商品販売事業)2019/02/12 9:47
主力であるハウス オブ ローゼ直営店販売事業は、新エイジングスキンケアライン「エクセラージュ」が好調に推移し、また、発売から20周年を期に11月に大幅リニューアルした、「クラシック プー」バス・ボディケアシリーズが専門店店舗を中心にご好評いただきました。さらに販促面では、SNSをはじめとした諸施策が新客獲得に寄与いたしました。一方出退店につきましては、3店舗を出店、不採算店や出店先の閉鎖により10店舗を退店いたしました。店舗数の減少により売上高は、前年同期比2.7%減となりましたが、既存店ベースでは、百貨店店舗がほぼ前年同期水準を維持し、専門店店舗では売上高、客数共前年同期を上回りました。また、不採算店舗の退店や売上原価率の低減等により利益面は大幅に向上しました。
ネット通販事業は、自社ネット通販を中心として通販限定の販売促進企画が奏功し購入者増につながったことやウインターセールのスタートが好調だったことなどにより、売上高は前年同期比で28.6%増となりました。