営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2019年12月31日
- 3億131万
- 2020年12月31日 -61.77%
- 1億1518万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。2021/02/10 9:48
2.報告セグメントの利益の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項) - #2 セグメント表の脚注
- (注)セグメント利益又は損失は、、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。2021/02/10 9:48
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ネット通販事業は、コロナ禍での店舗売上を補完する形で、売上高が大きく伸長しました。自社通販では取扱商品数を増加させると共に、新規の取り組みやセール企画等も好調に推移し、会員数も着実に増加しました。また本年4月から開始したAmazonモールへの出品も好調に推移した結果、売上高が大きく伸長しました。2021/02/10 9:48
以上の結果、当事業売上高は63億76百万円(前年同期比14.8%減)、営業利益は1億64百万円(前年同期比139.2%増)となりました。
(直営店サービス事業)