- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益又は損失(△)は、損益計算書の営業利益と一致しております。
2.セグメント資産は、報告セグメントに資産を配分していないため、記載しておりません。
2021/06/22 11:43- #2 セグメント表の脚注
- グメント利益又は損失(△)は、損益計算書の営業利益と一致しております。2021/06/22 11:43
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。また、報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。
2021/06/22 11:43- #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)目標とする経営指標
当社の組織運営においては、スタッフ効率(店舗スタッフ一人当たり売上高)をもっとも重視しており、この結果を表わす経営指標が営業利益率となります。
当期の営業利益率は、1.1%でありますが、営業利益率5.0%を目標として、持続的な企業価値の向上に努めてまいります。
2021/06/22 11:43- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
一方、ネット通販部門は、店舗休業中の需要増に対応すべく受注体制を強化し、コロナ禍で外出を控えたお客様からの需要増に適切に対応しました。また期初から開始したAmazonモールへの出品も想定以上の売上で推移いたしました。
以上の結果、当事業売上高は85億77百万円(前年同期比11.5%減)、営業利益は1億92百万円(前期は営業損失8百万円)となりました。
(直営店サービス事業)
2021/06/22 11:43- #6 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
・店舗のテナント料や人件費の将来見通し
加えて、新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響については、今後の収束時期等を正確に予測することは困難な状況にありますが、当社は売上高及び営業利益について、2021年4月以降徐々に回復基調が進むものの、翌事業年度末までは一定の影響が残るものと仮定し、割引前将来キャッシュ・フローの見積りを行っております。
③翌事業年度の財務諸表に与える影響
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