- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
(注)セグメント損失は、四半期損益計算書の営業損失と一致しております。
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
2021/08/12 9:56- #2 セグメント表の脚注
(注)セグメント損失は、四半期損益計算書の営業損失と一致しております。
2021/08/12 9:56- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期財務諸表(連結)
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当第1四半期会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当第1四半期会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。
この結果、当第1四半期累計期間の売上高は12,921千円減少し、売上原価は2,039千円減少し、営業利益、経常利益及び税引前四半期純利益はそれぞれ10,882千円減少しております。また、利益剰余金の当期首残高は19,654千円減少しております。
なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第1四半期累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。
2021/08/12 9:56- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
一方カーブス事業は全店舗が営業を継続しました。前期はコロナ禍で会員数が減少したため、今期は会員数の増加に注力すると共に、退会者の抑制に努めています。本年4月からフランチャイザーであるカーブスジャパンの企画によるテレビコマーシャルの放映に加え、既存会員に対するきめ細かいサポート強化等により会員数は期初比で約480名の純増となり、売上高は、前年同期がやはり緊急事態宣言により5月末まで全店休業したことから前年同期比73.1%増となりました。
以上の結果、当事業売上高は2億69百万円(前年同期比105.2%)、営業利益17百万円(前年同期営業損失26百万円)となりました。
(卸販売事業)
2021/08/12 9:56