- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
(注) セグメント利益又は損失は、四半期損益計算書の営業損失と一致しております。
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
2022/08/10 10:19- #2 セグメント表の脚注
(注) セグメント利益又は損失は、四半期損益計算書の営業損失と一致しております。
2022/08/10 10:19- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
個人オーナー店舗向け卸は、季節限定商品やボディ用化粧品の売上が比較的好調でしたが、スキンケア化粧品が伸び悩み、また1店舗の退店もあり売上高は前年同期比で減少しました。一方大手量販店向け卸は、セルフ販売型の「リラックスタイム」売上は微減となりましたが、ボディ用化粧品の単品卸売上が倍増しました。その他一般卸は、取扱い店舗数の増加に加え、コロナ禍の鎮静化に伴い納品額が増加する取引先もみられました。また中国越境EC卸は、ほぼ計画通りに推移しました。
以上の結果、当事業売上高は3億62百万円(前年同期比9.7%増)、営業利益3百万円(前年同期は営業損失17百万円)となりました。
(直営店サービス事業)
2022/08/10 10:19