売上高
個別
- 2021年9月30日
- 5億5748万
- 2022年9月30日 +7.98%
- 6億194万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年9月30日)2022/11/10 9:56
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注) セグメント利益又は損失は、四半期損益計算書の営業損失と一致しております。(単位:千円) 直営店商品販売事業 卸販売事業 直営店サービス事業 合計 売上高 外部顧客への売上高 4,121,198 645,199 557,480 5,323,879 セグメント間の内部売上高又は振替高 ― ― ― ― - #2 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- (単位:千円)2022/11/10 9:56
当第2四半期累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)報告セグメント その他の収益 ― ― ― ― 外部顧客への売上高 4,121,198 645,199 557,480 5,323,879
(単位:千円) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ハウスオブローゼ直営店売上は、第1四半期はコロナ禍の影響もあり計画比では苦戦しましたが、第2四半期で持ち直しを見せ、新規顧客数が伸長する形で前年同期比6.4%増となりました。2022/11/10 9:56
EC事業は、Amazonモールが好調に売上伸長したことに加え、新規の楽天やZOZOコスメの各モールもボディスムーザーを中心に計画を上回る売上を確保しました。一方自社運営サイトは、コロナ禍での売上伸長が一巡し、新客獲得に苦戦したものの、リピート購入が進み総顧客数で前年同期を上回ると共に、会員数も順調に増加しました。結果、EC事業売上高は前年同期比37.1%増となりました。
他の直営店商品販売事業を加えた当事業売上高は、45億26百万円(前年同期比9.8%増)となりました。一方経費面では、OEM先からの度重なる値上げ要請を受けたことによる一部商品の仕入コスト増に伴う売上原価率の上昇に加え、前年同期は緊急事態宣言に伴う臨時的措置として特別損失に計上した店舗休業中のスタッフ人件費やテナント料を今期は通常通り営業経費計上したこと等により、営業損失74百万円(前年同期は営業損失38百万円)と損失幅が拡大しました。