- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
(注) セグメント利益又は損失は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントの利益の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
2022/11/10 9:56- #2 セグメント表の脚注
(注) セグメント利益又は損失は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。
2022/11/10 9:56- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
個人オーナー店舗向け卸は、季節限定商品やボディスムーザーが比較的好調に推移しましたが、売上上位店舗に伸び悩みがみられ、また1店舗の退店もあり売上高は前年同期で減少となりました。一方大手量販店向け卸は、ボディケア商品を中心としたセルフ型販売の「リラックスタイム」が安定的に伸長したことや単品商品卸の販路拡大が進んだこと、及びコロナの鎮静化に伴い納品額が増加した取引先もみられました。また中国越境EC卸は、中国市場に対する規制強化や不透明感もあり、売上高は前年同期で減少となりました。
以上、当事業売上高は7億42百万円(前年同期比15.0%増)、売上高の増加に伴い、営業利益19百万円(前年同期は営業損失2百万円)で黒字転換となりました。
(直営店サービス事業)
2022/11/10 9:56