売上高
個別
- 2023年9月30日
- 6億1432万
- 2024年9月30日 -1.13%
- 6億737万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- Ⅰ 前中間会計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)2024/11/12 10:06
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2.報告セグメントの利益の金額の合計額と中間損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:千円) 直営店商品販売事業 卸販売事業 直営店サービス事業 合計 売上高 外部顧客への売上高 4,480,724 758,714 614,328 5,853,767 セグメント間の内部売上高又は振替高 ― ― ― ― - #2 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/11/12 10:06
当中間会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日)報告セグメント その他の収益 ― ― ― ― 外部顧客への売上高 4,480,724 758,714 614,328 5,853,767
(単位:千円) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間会計期間は、猛暑が長引いた影響で清涼感のある季節限定商品の「ミントリープ」シリーズを始め、バス・ボディケア化粧品が好調に推移、また前期は原材料不足により仕入れができなかった生活雑貨商品「へちまスリッパ」も好評で新客数増加に寄与しました。その一方、スキンケア化粧品販売には結びつかず、スキンケア化粧品売上が伸び悩む結果となりました。2024/11/12 10:06
出店先の閉鎖や不採算店舗の退店により店舗数が前年同期末より10店舗減少したため、ハウス オブ ローゼ直営店売上高は、既存店ベースでは専門店チャネルを中心に前年同期比で約1%増加したものの、全体としては2%弱の減少となりました。
EC事業は、自社ECサイトではアフェリエイトの活用や広告施策の強化により集客力がアップし、新規注文数が増加、会員数も増加し、売上高は前年同期比で5%強の増加となりました。一方、外部モールは、Amazonモールが集客は好調だったものの、主力商品の売上減により伸び悩みましたが、他の各モールについては、イベントを活用しつつモールの特性に応じた販売強化に努めた結果、売上高は前年同期比約5%増となり、EC事業全体の売上高は前年同期比5%強の増加となりました。