営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2025年3月31日
- 71億2200万
- 2026年3月31日 +2.08%
- 72億7000万
個別
- 2025年3月31日
- 31億4300万
- 2026年3月31日 +104.58%
- 64億3000万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 3.業績の季節的変動について2026/06/25 9:32
当社グループの主要事業である車関連事業において、冬用タイヤ、チェーン等の冬用商品の売上高が下期に増加することにより、当社グループ全体でも営業利益及び経常利益が下期に増加する傾向があります。こうした冬用商品の販売動向は、地球温暖化進行等により、今後において当社グループの業績と財務状況に影響を及ぼす可能性があります。
4.有利子負債の依存度について - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 売上高 2,301百万円2026/06/25 9:32
営業利益 37百万円
(概算額の算定方法) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境のなかで、当社グループは、人間尊重を経営基盤とし、顧客第一主義、現地現場主義によって顧客・株主・従業員・地域社会等のステークホルダーの満足度向上に向けた経営を実践してまいりました。また、新たな経営テーマとして、業務フローの革新とDX推進による生産性向上に取り組み、働きたい会社・選ばれる会社を目指し、収益力の拡大に取り組みました。2026/06/25 9:32
以上の結果、当連結会計年度の売上高は 232,199百万円(前連結会計年度比 8.4%増)、営業利益は 7,270百万円(同 2.1%増)、経常利益は 7,727百万円(同 3.5%増)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は 4,767百万円(同 3.5%減)の増収減益となりました。
セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。