営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- 1億7652万
- 2015年9月30日 -70.88%
- 5140万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益調整額は、セグメント間取引消去であります。2015/11/12 9:43
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、飲食事業及び経理・総務代行業務等を含んでおります。
2.セグメント利益調整額は、セグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/11/12 9:43 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- その他の事業につきましては、コメダ珈琲を平成26年9月に2店舗、同年10月に1店舗オープンさせ3店舗による営業となりましたが、平成26年7月にコンピューターソフト事業の事業譲渡を行ったことなどにより、減収減益となりました。2015/11/12 9:43
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、163億2,558万円と前年同期と比べ0.8%の減収となりました。営業利益は、5,140万円(前年同期比70.9%減)、経常利益は、2億1,747万円(前年同期比46.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、1億175万円(前年同期比57.4%減)となりました。
セグメントの業績を示すと次のとおりであります。