営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 7億1485万
- 2018年3月31日 +24.74%
- 8億9172万
個別
- 2017年3月31日
- 6699万
- 2018年3月31日 -96.03%
- 266万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 含まれております。2018/06/26 13:22
(3)セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行なっております。
当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、飲食事業及び経理・総務代行業務等を含んでおります。
2. 調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失調整額は、セグメント間取引消去であります。
(2)セグメント資産の調整額は、債権の相殺消去△5,320,379千円、投資の消去△3,692,124千円が
含まれております。
(3)セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行なっております。2018/06/26 13:22 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2018/06/26 13:22
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- その他事業につきましては、コメダ珈琲4店舗が売上に寄与しましたが、前連結会計年度に閉店したカー用品事業店舗の賃料収入の減少等により、前年同期と比べ減収減益となりました。2018/06/26 13:22
以上の結果、当連結会計年度の売上高は328億2,297万円(前年同期比3.4%減)となり、営業利益につきましては8億9,172万円(前年同期比24.7%増)、経常利益につきましては10億1,343万円(前年同期比4.4%増)となりました。また、投資有価証券の売却に伴う利益4億1,575万円を特別利益に計上するとともに、当社グループが保有する事業用資産の一部について、「固定資産の減損に係る会計基準」に基づき減損損失12億5,478万円を特別損失に計上しました。これにより、親会社株主に帰属する当期純損失は、2億1,540万円(前年同期は3億3,271万円の利益)となりました。
③キャッシュ・フローの分析