- 7509
- 2026/09/07
- 時価
- 77億円
- PER 予
- 5.57倍
- 2010年以降
- 赤字-17.5倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.41倍
- 2010年以降
- 0.26-0.61倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.4%
- ROE 予
- 7.35%
- ROA 予
- 4.39%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- (単位:千円)2019/06/25 10:48
前事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 賃借料 119,376 118,378 減価償却費 51,663 40,394 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/06/25 10:48
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2018年3月31日) 当事業年度(2019年3月31日) 投資有価証券 ― 34,326 減価償却費 21,842 24,868 減損損失 9,722 14,540
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/06/25 10:48
(注)1 評価引当額が41,369千円減少しております。この減少の主な内容は、株式会社アイエーオートバックスの税効果会計における会社分類の変更によるものであります。前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 繰延税金資産 減価償却費 712,585千円 781,248千円 資産除去債務 428,454 383,191
2 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (ブライダル事業)2019/06/25 10:48
高付加価値商品の開発提案に努めた結果、施行単価の向上が図られましたが、施行組数の減少を補いきれず前年同期と比べ減収となりました。利益面については、前連結会計年度において固定資産の減損損失を計上したことによる減価償却費の減少などがあったことにより、前年同期と比べ減収増益となりました。
(建設不動産事業)