- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
純資産
当連結会計年度末における純資産は、前期と比べ、312百万円増加し、14,359百万円となりました。これは主に利益剰余金354百万円の増加によるものであります。
②経営成績の分析
2020/06/24 11:34- #2 資産の評価基準及び評価方法
その他有価証券
市場価格のあるもの……期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のないもの……移動平均法による原価法
2020/06/24 11:34- #3 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 職給付に係る会計処理の方法
イ 退職給付見込額の期間帰属方法
退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当連結会計年度末までの期間に帰属させる方法については、期間定額基準によっております。
なお、一部の連結子会社については退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
ロ 数理計算上の差異及び過去勤務費用の費用処理方法
過去勤務費用は、その発生時に従業員の平均残存期間以内の一定の年数(12年~13年)による定額法により費用処理しております。
数理計算上の差異は、発生時に全額費用処理しております。
ハ 未認識過去勤務費用
未認識過去勤務費用の会計処理については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。2020/06/24 11:34 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
ハ 未認識過去勤務費用
未認識過去勤務費用の会計処理については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
(5)のれんの償却方法及び償却期間
2020/06/24 11:34- #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
時価のあるもの
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2020/06/24 11:34- #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
1 1株当たり
純資産額
| 項目 | 前連結会計年度(2019年3月31日) | 当連結会計年度(2020年3月31日) |
| 連結貸借対照表の純資産の部の合計額(千円) | 14,047,528 | 14,359,549 |
| 普通株式に係る純資産額(千円) | 13,948,539 | 14,243,480 |
2 1株当たり当期純利益
2020/06/24 11:34