有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 【セグメント情報】2015/01/14 11:12
当社には,音響映像商品・家庭電化製品・情報通信機器商品等の物品販売業部門以外の重要なセグメントがないため、セグメント情報の記載を省略しております。 - #2 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、四半期財務諸表(連結)
- (たな卸資産の評価方法の変更)2015/01/14 11:12
当社の商品の評価方法は、従来、総平均法によっておりましたが、当第1四半期会計期間より、移動平均法に変更しております。
この変更は当第1四半期会計期間より、親会社である株式会社ビックカメラとリベートを含めた商品の粗利益の管理方法を統一し、より正確な商品金額及び期間損益の計算を実現することを目的として、新会計システムに移行したことに伴うものであります。 - #3 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2015/01/14 11:12
種類 第1四半期会計期間末現在発行数(株)(平成26年11月30日) 提出日現在発行数(株)(平成27年1月14日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 77,912,716 77,912,716 東京証券取引所(市場第一部) 単元株式数100株 計 77,912,716 77,912,716 ― ― - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 資産、負債および純資産に関する分析2015/01/14 11:12
当第1四半期会計期間末の総資産は、前事業年度末に比べ 128億99百万円増加(前事業年度末比 11.1%増)し、1,286億91百万円となりました。主な要因は、現金及び預金の増加 11億47百万円、売掛金の増加 4億70百万円、商品の増加 105億95百万円によるものであります。
当第1四半期会計期間末の負債合計は、前事業年度末に比べ 138億96百万円増加(前事業年度末比 19.0%増)し、869億6百万円となりました。主な要因は、短期借入金と1年内返済予定の長期借入金の減少 135億84百万円があったものの、買掛金の増加 87億22百万円、長期借入金の増加 199億58百万円によるものであります。