有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2021/11/22 10:05
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3. 主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
- ② リース資産の減価償却の方法2021/11/22 10:05
重要な会計方針「3.固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
2. オペレーティング・リース取引 - #3 事業等のリスク
- しかしながら、不測の事態により万が一、個人情報が漏洩するような事態となった場合には、当社の社会的信用の失墜や対象個人に対する損害賠償責任が発生し、当社の業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。2021/11/22 10:05
(5)固定資産の減損会計について
当社は、店舗設備等の固定資産を保有しておりますが、今後経営環境の変化により、店舗の収益性が悪化し、固定資産の減損会計に基づき減損損失を計上することになった場合には、当社の経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。その内容については「第5経理の状況 1財務諸表等 (1)財務諸表 注記事項(重要な会計上の見積り)」に記載しております。 - #4 他勘定振替高の内訳
- ※1 他勘定振替高の内訳は次のとおりであります。2021/11/22 10:05
前事業年度(自 2019年9月1日至 2020年8月31日) 当事業年度(自 2020年9月1日至 2021年8月31日) 販売費及び一般管理費 151百万円 93百万円 固定資産 - 1 - #5 固定資産売却損の注記
- 固定資産売却損の内訳は次のとおりであります。
2021/11/22 10:05前事業年度
(自 2019年9月1日
至 2020年8月31日)当事業年度
(自 2020年9月1日
至 2021年8月31日)建物 -百万円 0百万円 工具、器具及び備品 0 - 合計 0 0 - #6 固定資産売却益の注記
- 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。
2021/11/22 10:05前事業年度
(自 2019年9月1日
至 2020年8月31日)当事業年度
(自 2020年9月1日
至 2021年8月31日)建物 0百万円 51百万円 構築物 0 3 機械及び装置 - 13 工具、器具及び備品 0 1 合計 0 70 - #7 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。
2021/11/22 10:05前事業年度
(自 2019年9月1日
至 2020年8月31日)当事業年度
(自 2020年9月1日
至 2021年8月31日)建物 40百万円 42百万円 構築物 4 3 機械及び装置 - 15 車両運搬具 - 0 工具、器具及び備品 2 1 合計 47 62 - #8 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2021/11/22 10:05 - #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 当期減少額」欄の( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。
2. 建物の当期増加額は、主に、コジマ×ビックカメラ イオンタウン茨木太田店、コジマ×ビックカメラ イオンタウンふじみ野店、コジマ×ビックカメラ イオンモール新利府北館店の出店、甲府店、コジマ×ビックカメラ イオン昭島ショッピングセンター店の照明入替等に係るものであります。
3. ソフトウェアの当期増加額は、主に、新ECシステム開発等に係るものであります。
4. 建物の当期減少額は、主に、横浜日吉店の売却、川崎店、コジマ×ビックカメラ 茨木店、コジマ×ビックカメラ 上福岡店、太田店の除却等に係るものであります。
5. リース資産(有形固定資産)の当期減少額は、主に、コジマ×ビックカメラ イオンモール沖縄ライカム店、コジマ×ビックカメラ 横須賀店、コジマ×ビックカメラ 海老名店、コジマ×ビックカメラ 江北駅前店、コジマ×ビックカメラ 春日部店の除却等に係るものであります。
6. ソフトウェアの当期減少額は、主に、旧ECシステム開発等に係るものであります。
7. リース資産(無形固定資産)の当期減少額は、主に、基幹及び店舗POSソフトウェア等に係るものであります。2021/11/22 10:05 - #10 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1. 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/11/22 10:05
(注) 1.評価性引当額の変動の主な内容は、繰延税金資産の回収可能性について慎重に検討した結果、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が減少したことによるものであります。前事業年度(2020年8月31日) 当事業年度(2021年8月31日) 前払年金費用 △698 △736 有形固定資産 △121 △82 その他 △497 △402
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2021/11/22 10:05
投資活動の結果使用した資金は 14億66百万円(前事業年度は2億60百万円の使用)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出8億41百万円、有形固定資産の除却による支出4億10百万円、無形固定資産の取得による支出3億72百万円によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #12 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- 3. 当該資産除去債務の総額の増減2021/11/22 10:05
前事業年度(自 2019年9月1日至 2020年8月31日) 当事業年度(自 2020年9月1日至 2021年8月31日) 期首残高 4,486百万円 4,665百万円 有形固定資産の取得に伴う増加額 16 16 見積りの変更による増加額 371 - - #13 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 事業年度の財務諸表に計上した金額2021/11/22 10:05
当事業年度の貸借対照表において、有形固定資産が18,082百万円(うち営業店舗に係る資産は15,830百万円)、無形固定資産が1,131百万円(うち営業店舗に係る資産は373百万円)計上しております。また、当事業年度の損益計算書において、固定資産の減損損失649百万円(うち営業店舗に係る減損損失は649百万円)が計上されております。
2. 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報 - #14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)によっております。2021/11/22 10:05
3. 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)