建物(純額)
個別
- 2023年8月31日
- 72億2600万
- 2024年8月31日 -12.43%
- 63億2800万
有報情報
- #1 固定資産売却損の注記
- ※7 固定資産売却損の内訳は次のとおりであります。2024/11/22 10:14
前事業年度(自 2022年9月1日至 2023年8月31日) 当事業年度(自 2023年9月1日至 2024年8月31日) 建物 -百万円 2百万円 工具、器具及び備品 - 0 - #2 固定資産売却益の注記
- ※5 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。2024/11/22 10:14
前事業年度(自 2022年9月1日至 2023年8月31日) 当事業年度(自 2023年9月1日至 2024年8月31日) 建物 -百万円 1百万円 構築物 - 0 - #3 固定資産除却損の注記
- ※8 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2024/11/22 10:14
前事業年度(自 2022年9月1日至 2023年8月31日) 当事業年度(自 2023年9月1日至 2024年8月31日) 建物 63百万円 31百万円 構築物 1 0 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 建物の当期増加額は、主に、コジマ×ビックカメラ 新さっぽろデュオ店の出店、コジマ×ビックカメラ 高崎店、コジマ×ビックカメラ 広島インター緑井店の空調設備入替、関東研修センターの開設、コジマ×ビックカメラ 熱田店の照明設備入替等に係るものであります。2024/11/22 10:14
- #5 減損損失に関する注記
- 前事業年度(自 2022年9月1日 至 2023年8月31日)2024/11/22 10:14
当社は、営業店舗や遊休資産等について個別物件ごとにグルーピングしております。場所 用途 種類 大阪府 他 営業店舗 建物、工具、器具及び備品 他
当社は競争力のある店舗作りに取組み、また、効率的な店舗網構築のため、積極的な店舗統廃合を実施しておりますが、収益性が著しく低下した営業店舗、今後の統廃合により閉鎖予定の営業店舗について、帳簿価額を回収可能価額まで減額しており、当該減少額 518百万円を減損損失として特別損失に計上しております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産の部)2024/11/22 10:14
当事業年度末の総資産は、前事業年度末に比べ 54億16百万円増加(前事業年度末比 5.0%増)し、1,146億60百万円となりました。主な要因は、建物の減少 10億97百万円があったものの、現金及び預金の増加 103億64百万円があったことによるものであります。
(負債の部) - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法によっております。2024/11/22 10:14
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。
耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。