売上高
連結
- 2015年8月31日
- 723億6000万
- 2016年8月31日 -0.42%
- 720億5600万
個別
- 2015年8月31日
- 644億4100万
- 2016年8月31日 +0.18%
- 645億5600万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2016/12/02 16:22
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 15,622 34,210 53,965 72,056 税金等調整前四半期純利益金額又は税金等調整前四半期(当期)純損失金額(△)(百万円) △390 △375 119 △290 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品およびサービスごとの情報2016/12/02 16:22
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 対処すべき課題(連結)
- (中期事業計画等による企業価値向上に向けた取組み)2016/12/02 16:22
連結会社の中長期の経営戦略の主眼は、国内のスポーツ用品販売業界において、売上高トップグループの地位を磐石なものにし、さらに事業基盤を強化することにあります。そのために、市場動向、お客様要望を踏まえた店舗を機動的かつ効率的に出店し、質を伴った成長と事業拡大を図ります。さらに、専門知識を兼ね備えたスタッフの配置および継続的教育、商品構成の見直し、参加型イベントの定期的開催などを通じて、より専門性が高く、お客様のお買い物がより楽しくなるような店舗の開発に力を注いでまいります。これらを含めて、既存店の活性化、採算性の低い店舗の改善、在庫効率の向上、売上総利益率の改善を行い、一方で広告宣伝費、物流費や労務費などの効率的な使い方による経費抑制によって、収益力の向上とキャッシュ・フローの増加を図ります。それとともに、組織体制の見直しや社員教育の充実による人材育成により体質強化、経営基盤の確立を目指してまいります。
一方、コーポレート・ガバナンスは社会との信頼関係構築の基本であり、その確立を最も重要な経営課題の一つと考えております。そのために、内部統制システムの構築とコンプライアンスの徹底に真摯に取り組んでまいります。 - #4 業績等の概要
- 1)連結会社は一般小売事業の単一セグメントですが、商品区分別に示すと次のとおりであります。2016/12/02 16:22
(注)1.販売数量については、取扱商品が多品種にわたり、表示が困難であるため記載を省略しております。商品区分 前連結会計年度(自 平成26年9月1日至 平成27年8月31日) 当連結会計年度(自 平成27年9月1日至 平成28年8月31日) 売上高(百万円) 構成比(%) 売上高(百万円) 構成比(%) スキー・スノーボード 4,609 6.4 3,721 5.2
2.上記の金額には、消費税等は含まれておりません。 - #5 生産、受注及び販売の状況
- (注)上記の金額には、消費税等は含まれておりません。2016/12/02 16:22
(2)単位当たりの売上高
連結会社は一般小売事業の単一セグメントですが、単位当たりの項目別に示すと次のとおりであります。