営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年8月31日
- 11億3000万
- 2018年8月31日 +6.46%
- 12億300万
個別
- 2017年8月31日
- 14億6300万
- 2018年8月31日 -6.43%
- 13億6900万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (4)当連結会計年度に係る連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額2018/11/28 14:38
(5)継続的関与の主な概要累計期間 売上高 1,442百万円 営業損失 86
当社は株式会社ビーアンドディーとの間に、業務委託契約、システム賃貸借等の取引関係があります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、特別損失として、「固定資産の減損に係る会計基準」に基づき店舗等の減損損失377百万円、子会社整理損363百万円を計上しております。2018/11/28 14:38
以上の結果、当連結会計年度は売上高67,960百万円(前期比6.8%減)、営業利益1,203百万円(前期比6.5%増)、経常利益1,305百万円(前期比1.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益728百万円(前期比70.5%増)となりました。
(注)平成29年12月28日に株式会社ビーアンドディーの全株式を譲渡し、連結子会社から除外しております。株式会社ビーアンドディーの業績は、平成29年11月30日までを連結決算の対象とし、平成29年12月1日から連結対象外となります。なお、連結対象期間中の株式会社ビーアンドディーの売上は全て一般スポーツ用品に含まれます。商品別の売上の状況における一般スポーツ用品の前期比は、平成28年12月1日から平成29年8月31日の株式会社ビーアンドディーの売上を除外した金額と比較しております。 - #3 追加情報、財務諸表(連結)
- 制度導入後一定期間が経過し適切なデータの蓄積により、将来利用されると見込まれる金額を合理的に見積ることが可能となったことに加え、株主数の増加により株主優待による値引きの重要性が増したことを受けて、当事業年度より株主優待引当金を計上しております。2018/11/28 14:38
この結果、当事業年度末の貸借対照表における株主優待引当金は25百万円となっており、営業利益、経常利益および税引前当期純利益がそれぞれ同額減少しております。 - #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
- 制度導入後一定期間が経過し適切なデータの蓄積により、将来利用されると見込まれる金額を合理的に見積ることが可能となったことに加え、株主数の増加により株主優待による値引きの重要性が増したことを受けて、当連結会計年度より株主優待引当金を計上しております。2018/11/28 14:38
この結果、当連結会計年度末の連結貸借対照表における株主優待引当金は25百万円となっており、営業利益、経常利益および税金等調整前当期純利益がそれぞれ同額減少しております。