商品
連結
- 2021年8月31日
- 133億4800万
- 2022年2月28日 +7.81%
- 143億9100万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- (時価の算定に関する会計基準等の適用)2022/04/14 10:52
「時価の算定に関する会計基準」(企業会計基準第30号 2019年7月4日。以下「時価算定会計基準」という。)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準第19項及び「金融商品に関する会計基 準」(企業会計基準第10号 2019年7月4日)第44-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準等が定める新たな会計基準を、将来にわたって適用することといたしました。
なお、この変更による四半期連結財務諸表への影響はありません。 - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 顧客との契約から生じる収益を分解した情報2022/04/14 10:52
商品区分別に分解した売上高は以下のとおりです。
当第2四半期連結累計期間(自 2021年9月1日 至 2022年2月28日) - #3 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2022/04/14 10:52
(注)2022年4月4日付で、当社株式は東京証券取引所市場第一部より同取引所プライム市場へ、名古屋証券取引所種類 第2四半期会計期間末現在発行数(株)(2022年2月28日) 提出日現在発行数(株)(2022年4月14日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 12,320,787 12,320,787 東京証券取引所(プライム市場)名古屋証券取引所(プレミア市場) 単元株式数100株 計 12,320,787 12,320,787 - -
市場第一部より同取引所プレミア市場へそれぞれ市場変更しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方で、利益面においては、当社の強みである機動力を十分に発揮出来たことが奏功しました。急激に変化する環境下において、販売商材の峻別と在庫コントロールを迅速かつ的確に実施し、当初計画値を大幅に上回る結果となりました。2022/04/14 10:52
商品別の売上動向としては、部活動をはじめとする様々なスポーツ活動が抑制されている状況から、一般スポーツ用品は低調な推移となりました。一方で、アウトドア用品は前期に引き続きキャンプ需要が高い水準を維持していること、ゴルフ用品は初心者層の参入による活況な市場環境が継続していること、スキー・スノーボード用品は降雪に恵まれたシーズンとなったことから、それぞれ好調に推移いたしました。
販売費及び一般管理費については、新型コロナウイルス変異株、海外情勢等による市場動向の変動に応じて、予算行使の優先順位を適宜見直しながらも、既存店の改修をはじめ、今後の成長に向けた投資活動を重点的に実施いたしました。 - #5 金融商品関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2022/04/14 10:52
金融商品の四半期連結貸借対照表計上額その他の金額は、前連結会計年度の末日と比較して著しい変動が認められないため、記載を省略しております。