- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(損益計算書関係)
前事業年度において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「受取保険金」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた28,438千円は、「受取保険金」1,663千円、「その他」26,774千円として組み替えております。
2016/05/27 10:49- #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結損益計算書関係)
前連結会計年度において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「受取保険金」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた19,026千円は、「受取保険金」1,663千円、「その他」17,362千円として組み替えております。
2016/05/27 10:49- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
③経常利益
営業外収益は前期に比べ2百万円減少し、93百万円となりました。営業外費用は支払利息の減少等により51百万円減少し、2億21百万円となりました。
この結果、経常利益は前期に比べ55百万円増加の6億99百万円となりました。
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