無形固定資産
連結
- 2017年2月28日
- 4億4531万
- 2018年2月28日 +5.99%
- 4億7199万
個別
- 2017年2月28日
- 3億8812万
- 2018年2月28日 +9.13%
- 4億2357万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2018/05/28 9:54 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※2 固定資産除却損の内容は以下のとおりであります。2018/05/28 9:54
前連結会計年度(自 平成28年3月1日至 平成29年2月28日) 当連結会計年度(自 平成29年3月1日至 平成30年2月28日) 上記の取壊費用 8,189千円 6,564千円 無形固定資産 1,661千円 171千円 計 19,661千円 8,842千円 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度における総資産は、172億22百万円と前期と比べ7億36百万円減少いたしました。主な内訳は、現金及び預金が63百万円、商品が69百万円減少したことにより、流動資産が2億41百万円、有形固定資産が前期末に比べ4億78百万円減少し、120億円となったことによるものです。2018/05/28 9:54
無形固定資産は前期末に比べ、26百万円増加し、4億71百万円となりました。
投資その他の資産は前期末に比べ42百万円減少し、18億26百万円となりました。その主な内訳は、投資有価証券が39百万円、差入保証金が21百万円減少したことなどによるものであります。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
主として定額法
なお、耐用年数は法人税法に規定する耐用年数によっており、主な資産の耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 2年~55年
機械装置及び運搬具 2年~15年
工具、器具及び備品 2年~20年
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(ハ)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2018/05/28 9:54