- 7516
- 2026/10/19
- 時価
- 1616億円
- PER 予
- 10.77倍
- 2010年以降
- 3.19-37.8倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.73倍
- 2010年以降
- 0.37-1.04倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3%
- ROE 予
- 6.74%
- ROA 予
- 2.31%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 当社は、単一セグメントであるため、記載を省略しております。2017/05/26 15:18
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
当社は、単一セグメントであるため、記載を省略しております。 - #2 企業結合等関係、財務諸表(連結)
- 仲介手数料等 120百万円2017/05/26 15:18
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く。)、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
のれんについては10年で償却を行っております。
なお、ソフトウェア(自社利用)については、社内における利用可能期間(5年)による定額法を採用しております。
(3) リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零(残価保証の取決めがある場合は残価保証額)とする定額法によっております。
(4) 長期前払費用
定額法を採用しております。2017/05/26 15:18 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち、主なものは次のとおりであります。2017/05/26 15:18
2.「当期減少額」欄の( )は、減損損失の計上額を内書きで表示しております。建物 既存店追加 コーナン第二阪和鳳店他64店舗 4,792 百万円 子会社合併による取得 堺市北区百舌鳥梅北町 3,478 のれん 子会社合併による増加 堺中央綜合卸売市場株式会社 1,027 ソフトウェア 本社 基幹システム改修による増加 1,218 - #5 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (損益計算書)2017/05/26 15:18
前事業年度において、「販売費及び一般管理費」の「その他」に含めていた「のれん償却額」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記しております。
前事業年度において、独立掲記していた「営業外収益」の「助成金収入」は、営業外収益の総額の100分の10以下となったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。