有価証券報告書-第50期(平成26年3月1日-平成27年2月28日)
- 【提出】
- 2015/05/29 9:00
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- 【項目】
- 125項目
(5) 重要なヘッジ会計の方法
① ヘッジ会計の方法
金利スワップについては、ヘッジ会計の特例処理の条件を満たしているため、特例処理を採用しております。
② ヘッジ手段とヘッジ対象
ヘッジ手段
金利スワップ取引
ヘッジ対象
借入金
③ ヘッジ方針
将来の金利の変動によるリスク回避を目的に行っており、対象債務の範囲内でヘッジを行っております。
④ ヘッジ有効性評価の方法
ヘッジ会計の特例処理によっている金利スワップであるため、有効性の評価を省略しております。