- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(百万円) | 12,719 | 28,627 | 46,521 | 60,852 |
| 税金等調整前当期純損失(△)(百万円) | △4,455 | △6,837 | △8,284 | △11,252 |
2021/06/28 15:41- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「農業」は、農産物の生産・販売、農産加工品の生産・販売等を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2021/06/28 15:41- #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の状況
・非連結子会社の名称 一般社団法人ソーシャルビジネスドリームパートナーズ
・連結の範囲から除いた理由
一般社団法人ソーシャルビジネスドリームパートナーズついては、連結上の総資産、売上高、当期純利益及び利益剰余金等に及ぼす影響が軽微であり、連結財務諸表に重要な影響を与えないため、連結の範囲に含めておりません。2021/06/28 15:41 - #4 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がいないため、記
載はありません。
2021/06/28 15:41- #5 事業等のリスク
新型コロナウイルス感染症が国内外で拡大し、収束時期の見通しが立たず、内外需要の動向、建設工事の進捗、人的移動の制限等が当社グループの業績に与える影響が不透明な状況にあり、当社グループは翌連結会計年度の下期以降緩やかに回復基調に向かうと想定していますが、当社グループの想定と実際の景気動向は乖離する可能性があります。また、新型コロナウイルス感染症で加速するお客様の行動様式の変化への対応が遅れた場合には、既存事業のビジネスモデルの陳腐化による顧客離れを招き、当社連結業績に悪影響を及ぼす可能性があります。
当該リスクに対応するため、国内外食事業において不採算店舗の撤退、工場の資産譲渡、賃料減額交渉や経費削減等による固定費削減により売上規模縮小への耐性を強化するとともに、居酒屋業態から「焼肉の和民」への業態転換及びフランチャイズモデルによるテイクアウト・デリバリー主体の「から揚げの天才」の出店強化等、将来の成長基盤の整備を継続して進めています。また、宅食事業においては、コロナ禍の外出自粛による宅配需要と健康意識の高まりに対応して売上高も堅調に成長しており、工場の資産譲渡による生産性の向上と合わせ、さらなる成長基盤の強化を図っております。
②固定資産の減損リスク
2021/06/28 15:41- #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2021/06/28 15:41 - #7 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(単位:百万円)
| 売上高 | 前連結会計年度 | 当連結会計年度 |
| 報告セグメント計 | 91,959 | 61,444 |
| その他 | - | 63 |
| セグメント間取引消去 | △1,030 | △655 |
| 連結財務諸表の売上高 | 90,928 | 60,852 |
(単位:百万円)
2021/06/28 15:41- #8 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高 (単位:百万円)
| 日本 | 東南アジア | 米国 | 合計 |
| 56,497 | 4,273 | 82 | 60,852 |
2021/06/28 15:41 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
国内外食事業におきましては、99店舗の新規出店と159店舗の撤退を行い、当連結会計年度末の店舗数は431店舗となりました。前期より発生しております新型コロナウイルス感染症の影響により、既存店売上高前年比は37.9%、既存店客数前年比は39.0%となっております。
その結果、国内外食事業における売上高は17,094百万円(前期比36.4%)、セグメント損失は9,615百万円(前期は247百万円の利益)となりました。
②宅食事業
2021/06/28 15:41- #10 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
製品及びサービスごとの外部顧客への売上高は、報告セグメントと同一であるため、記載を省略しております。
2021/06/28 15:41- #11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
・連結の範囲から除いた理由
一般社団法人ソーシャルビジネスドリームパートナーズついては、連結上の総資産、売上高、当期純利益及び利益剰余金等に及ぼす影響が軽微であり、連結財務諸表に重要な影響を与えないため、連結の範囲に含めておりません。
2. 持分法の適用に関する事項
2021/06/28 15:41- #12 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1.関係会社との取引高
| 前事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) | 当事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) |
| 売上高 | 97百万円 | 売上高 | 32百万円 |
| 売上原価 | 537 | 売上原価 | 247 |
2021/06/28 15:41