アールビバン(7523)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - アート関連事業の推移 - 全期間
連結
- 2013年6月30日
- 1億3797万
- 2013年9月30日 +137.92%
- 3億2826万
- 2013年12月31日 +61.22%
- 5億2923万
- 2014年6月30日 -86.1%
- 7356万
- 2014年9月30日 +183.7%
- 2億870万
- 2014年12月31日 +26.84%
- 2億6471万
- 2015年6月30日 -79.14%
- 5522万
- 2015年9月30日 +144.32%
- 1億3493万
- 2015年12月31日 +41.24%
- 1億9058万
- 2016年6月30日 -92.34%
- 1460万
- 2016年9月30日 +832.51%
- 1億3616万
- 2016年12月31日 +113.43%
- 2億9061万
- 2017年6月30日 -67.14%
- 9549万
- 2017年9月30日 +130.78%
- 2億2039万
- 2017年12月31日 +51.4%
- 3億3367万
- 2018年6月30日 -58.49%
- 1億3849万
- 2018年9月30日 +182.43%
- 3億9115万
- 2018年12月31日 +69.62%
- 6億6347万
- 2019年6月30日 -65.82%
- 2億2675万
- 2019年9月30日 +146.31%
- 5億5852万
- 2019年12月31日 +45.74%
- 8億1396万
- 2020年6月30日 -73.45%
- 2億1607万
- 2020年9月30日 -0.34%
- 2億1533万
- 2020年12月31日 +138.02%
- 5億1252万
- 2021年6月30日 -37.72%
- 3億1918万
- 2021年9月30日 +104.21%
- 6億5182万
- 2021年12月31日 +52.76%
- 9億9573万
- 2022年6月30日 -83.61%
- 1億6315万
- 2022年9月30日 +254.65%
- 5億7862万
- 2022年12月31日 +77.37%
- 10億2630万
- 2023年6月30日 -43.97%
- 5億7501万
- 2023年9月30日 +61.92%
- 9億3105万
- 2023年12月31日 +43.77%
- 13億3858万
- 2024年9月30日 -53.75%
- 6億1913万
- 2025年9月30日 +32.32%
- 8億1925万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2025/06/24 14:00
当社は、本社に営業統括を置き、アート関連事業を中心に事業活動を展開しております。
従って、当社は営業統括を基礎とした製品・サービス別セグメントから構成されており、「アート関連事業」、「金融サービス事業」及び「健康産業事業」の3つを報告セグメントとしております。 - #2 事業の内容
- 2025/06/24 14:00
- #3 事業等のリスク
- 2021年4月以降、新型コロナウイルス感染症による緊急事態宣言等の影響のため、一部において、版画の展示販売会の開催中止、ホットヨガ事業の店舗の休業・営業時間短縮等はあったものの、売上高には大きな影響を受けず、営業を行うことができました。2025/06/24 14:00
また、2022年1月からのまん延防止等重点措置以後の営業状況は、健康産業事業の会員数は厳しい状況は続いておりますが、当社グループの主力事業であるアート関連事業におきましては、大きな影響は生じておりません。
当該事象による今後の事業等のリスクにつきましては、緊急事態宣言(休業要請)等により、催事(イベント等)の開催制限や施設の使用制限等が再度発生した場合には、版画の展示販売会の開催中止、ホットヨガ事業の店舗の休業の発生により、売上高が減少する可能性がございます。 - #4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 連結貸借対照表上、契約負債は「前受金」に計上しております。契約負債は、主にアート関連事業において、期末時点において履行義務を充足していない残高であります。契約負債は、収益の認識に伴い取崩されます。2025/06/24 14:00
前連結会計年度に認識された収益の金額のうち、前連結会計年度期首の契約負債に含まれていた金額は、2,144,381千円であります。 - #5 従業員の状況(連結)
- (1)連結会社の状況2025/06/24 14:00
(注)従業員数は就業人員(当社から社外への出向者を除き、社外から当社への出向者を含む。)であり、パート及び嘱託社員は( )内に年間の平均人員を外数で記載しております。2025年3月31日現在 セグメントの名称 従業員数(人) アート関連事業 202 (53) 金融サービス事業 9 (4)
(2)提出会社の状況 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3)中長期的な会社の経営戦略2025/06/24 14:00
「アート関連事業」のスタンダードアート部門におきましては、新規会場の開拓、新企画催事の開催や新広告媒体の開発を進め、新規顧客の開拓に注力するとともに、催事計画の精度を高め、収益力の向上に努めてまいります。
また、イラスト系アート部門におきましては、グッズ事業や出版事業を強化し、店舗及び通販、大型イベント「軸中心祭」「神絵祭」、海外コミックマーケットへの積極的な展開において集客の拡大を図り、新規顧客の獲得、取扱アーティストのブランド化や新作家開発に努め、版画の売上拡大につなげてまいります。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- れない新たな収益基盤の創造にチャレンジしてまいりました。2025/06/24 14:00
基幹の「アート関連事業」におきましては、多くのお客様に催事会場にお越しいただいており、「絵のある豊かな
生活(くらし)」によって、一人でも多くのお客様に夢や希望を感じていただけるよう積極的な営業展開を行ってま