- 7523
- 2026/09/11
- 時価
- 171億円
- PER 予
- 12.26倍
- 2010年以降
- 赤字-25.01倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.05倍
- 2010年以降
- 0.22-336.36倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 8.57%
- ROA 予
- 3.75%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
アールビバン(7523)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - アート関連事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 1億3797万
- 2014年6月30日 -46.68%
- 7356万
- 2015年6月30日 -24.93%
- 5522万
- 2016年6月30日 -73.56%
- 1460万
- 2017年6月30日 +554.01%
- 9549万
- 2018年6月30日 +45.03%
- 1億3849万
- 2019年6月30日 +63.72%
- 2億2675万
- 2020年6月30日 -4.71%
- 2億1607万
- 2021年6月30日 +47.72%
- 3億1918万
- 2022年6月30日 -48.88%
- 1億6315万
- 2023年6月30日 +252.43%
- 5億7501万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、欧米を中心とする海外経済の減速、円安や資源高により製造業の減収懸念、物価高の影響があるものの、インバウンド需要や個人消費の回復などコロナ禍からの回復により一段と経済活動の正常化が進むものとみられ、総じて、景気は持ち直しが見られております。2023/08/10 15:19
このような状況の下、当社グループでは、2023年4月度よりスタートした第40期は、創業40周年という節目を迎え、主力の「アート関連事業」を中心に、成長スピードを上げていきたいと考えており、更に一段と、事業運営に注力し、中長期的な視点に基づき、人材、組織など経営基盤固めを実践するとともに、新規顧客の開拓及び過去に捉われない新たな収益基盤の創造にチャレンジしてまいりました。
基幹の「アート関連事業」におきましては、多くのお客様に催事会場にお越しいただいており、「絵のある豊かな生活(くらし)」によって、一人でも多くのお客様に夢や希望を感じていただけるよう積極的な営業展開を行うとともに、アートに込めたられた力により「癒し、希望、元気」といったメッセージを一人でも多くの方に広めてまいりました。