アールビバン(7523)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - アート関連事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 5億2923万
- 2014年12月31日 -49.98%
- 2億6471万
- 2015年12月31日 -28.01%
- 1億9058万
- 2016年12月31日 +52.49%
- 2億9061万
- 2017年12月31日 +14.82%
- 3億3367万
- 2018年12月31日 +98.84%
- 6億6347万
- 2019年12月31日 +22.68%
- 8億1396万
- 2020年12月31日 -37.03%
- 5億1252万
- 2021年12月31日 +94.28%
- 9億9573万
- 2022年12月31日 +3.07%
- 10億2630万
- 2023年12月31日 +30.43%
- 13億3858万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間におけるわが国経済は、欧米を中心とする海外経済の減速、円安や資源高により製造業の減収懸念、実質賃金のマイナスでの推移など物価高の影響があるものの、インバウンド需要や個人消費の回復などコロナ禍からの回復により経済活動の正常化が進み、総じて、景気は緩やかに持ち直しが見られております。2024/02/14 15:02
このような状況の下、当社グループでは、2023年4月度よりスタートした第40期は、創業40周年という節目を迎え、主力の「アート関連事業」を中心に、成長スピードを加速させるよう、一段と事業運営に注力いたしました。更に中長期的な視点に基づき、人材、組織など経営基盤固めを実践するとともに、新規顧客の開拓及び過去に捉われない新たな収益基盤の創造にチャレンジしてまいりました。
基幹の「アート関連事業」におきましては、多くのお客様に催事会場にお越しいただいており、「絵のある豊かな生活(くらし)」によって、一人でも多くのお客様に夢や希望を感じていただけるよう積極的な営業展開を行ってまいりました。