営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2022年9月30日
- -2億2858万
- 2023年9月30日
- 3006万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 生産性の向上」…お客様にモバイルオーダーでご注文を頂くシステムの導入店舗は、当第2四半期累計期間において、28店舗となりました。昨今の人手不足やコスト削減への対応を取り組んでまいります。2023/11/14 14:13
このような取り組みを行った結果、当第2四半期累計期間における経営成績は、売上高は2,323,231千円(前年同期比6.6%増)、営業利益は30,064千円(前年同期は営業損失228,580千円)、経常利益は28,045千円(前年同期は経常損失214,954千円)、四半期純損失は4,016千円(前年同期は四半期純損失325,077千円)となりました。
当第2四半期会計期間末におきましては、主に現金及び預金199,324千円の増加、未収入金32,202千円の増加等により、総資産が前事業年度末に比べ211,364千円増加し、3,859,752千円となりました。 - #2 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
- 継続企業の前提に関する重要事象等2023/11/14 14:13
当社は、新型コロナウイルス感染症拡大の影響に伴い、前会計年度まで4期連続して営業損失、経常損失及び当期純損失を計上しておりましたが、当第2四半期期間において、営業利益30,064千円、経常利益28,045千円、四半期純損失4,016千円を計上しております。
しかしながら、新型コロナウイルスへの対応、ウクライナ情勢の長期化、物価上昇や円安の進行等、依然として今後の先行きについては不透明な状況が続いておりますので、引き続き継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。