- 7524
- 2026/09/01
- 時価
- 29億円
- PER 予
- 47.28倍
- 2010年以降
- 赤字-126.88倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.72倍
- 2010年以降
- 0.96-63.84倍
(2010-2026年) - 配当
- 0%
- ROE 予
- 3.64%
- ROA 予
- 1.59%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 収益認識関係、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/06/24 13:17
当事業年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)報告セグメント 合計 外食事業 顧客との契約から生じる収益 4,614,959 4,614,959 外部顧客への売上高 4,614,959 4,614,959
財又はサービスの種類別分解情報 - #2 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
- ※1 業務執行者とは、会社法施行規則第2条第3項第6号に規定する業務執行者をいい、業務執行取締役のみならず、使用人を含む。監査役は含まれない。2024/06/24 13:17
※2 当社グループを主要な取引先とする者とは、当社グループに対して製品またはサービスを提供している取引先グループ(直接の取引先、その親会社及び子会社並びに当該親会社の子会社から成る企業集団をいう。以下同じ)であって、直近事業年度における取引額が、当該グループの年間売上高の2%を超える者
※3 当社グループの主要な取引先とは、当社グループが製品またはサービスを提供している取引先グループであって、直近事業年度における取引額が、当社グループの年間連結売上高の2%を超える者 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 2024/06/24 13:17
◇主要経営指標
(2) 経営環境及び対処すべき課題項 目 2028年3月期(計画) 売上高 65億円 営業利益率 4%以上
①既存直営店の収益力向上とFC事業の強化 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ①「構造改革」…当事業年度は直営店舗のスリム化を図り、収益の見込める店を優秀な独立希望社員に譲渡またはリース化を進めた結果、当事業年度においては、16店舗の譲渡またはリース化を実現いたしました。2024/06/24 13:17
②「既存店の強化」…「本物をおいしくちゃんとやる」をスローガンに掲げ、マルシェグループ全店において、「心の診療所認証店制度」の推進による品質やサービスレベルの向上に取り組んだ結果、直営店舗の売上高においてはコロナ禍前の2019年3月期対比98.5%で推移いたしました。
③「新たなFCパッケージの創出」…新しい業態モデルとして、新しいかたちの焼鳥屋「ニューとり屋」を大阪市・JR放出駅前に、既存業態のリニューアルモデルとして、あて巻き寿司と焼き鳥のハイブリッド酒場「一(はじめ)」を西宮市・阪急西宮北口駅前に、新しい飲食シーンの確立を目指した、ラーメン居酒屋「麺と音と餃子 HAJIME」を大阪市・阪急上新庄駅前に、Z世代にターゲットを置いた大衆餃子酒場「ニューマルケン」を尼崎市・阪急塚口駅前に開発するなど、新しいチャレンジを行い、業績においても計画通りに推移いたしました。 - #5 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
- ※1 顧客との契約から生じる収益2024/06/24 13:17
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、「(収益認識関係)1 顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。