- 7524
- 2026/09/01
- 時価
- 29億円
- PER 予
- 47.28倍
- 2010年以降
- 赤字-126.88倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.72倍
- 2010年以降
- 0.96-63.84倍
(2010-2026年) - 配当
- 0%
- ROE 予
- 3.64%
- ROA 予
- 1.59%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における半期情報等2025/06/23 15:52
(累計期間) 中間会計期間 当事業年度 売上高 (千円) 2,252,239 4,581,766 税引前中間純損失金額(△)又は税引前当期純利益金額 (千円) △11,471 42,811 - #2 収益認識関係、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2025/06/23 15:52
当事業年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)報告セグメント 飲食事業 顧客との契約から生じる収益 4,675,317 外部顧客への売上高 4,675,317
財又はサービスの種類別分解情報 - #3 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
- ※1 業務執行者とは、会社法施行規則第2条第3項第6号に規定する業務執行者をいい、業務執行取締役のみならず、使用人を含む。監査役は含まれない。2025/06/23 15:52
※2 当社グループを主要な取引先とする者とは、当社グループに対して製品またはサービスを提供している取引先グループ(直接の取引先、その親会社及び子会社並びに当該親会社の子会社から成る企業集団をいう。以下同じ)であって、直近事業年度における取引額が、当該グループの年間売上高の2%を超える者
※3 当社グループの主要な取引先とは、当社グループが製品またはサービスを提供している取引先グループであって、直近事業年度における取引額が、当社グループの年間連結売上高の2%を超える者 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 2025/06/23 15:52
◇主要経営指標
(2) 経営環境及び対処すべき課題項 目 2028年3月期(計画) 売上高 65億円 営業利益率 4%以上
①既存直営店の収益力向上 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ③新しい社風の構築…「独自性や多様性を尊重する寛容な社風の創造」として、様々な個性を輝かせるために、身だしなみルールの見直しをはかると共に、女性幹部の抜擢、外国人幹部の抜擢等を推進しております。2025/06/23 15:52
このような取組みを行った結果、当事業年度における経営成績は、売上高は45億81百万円(前年同期比2.0%減)、営業利益は44百万円(前年同期比51.5%減)、経常利益は32百万円(前年同期比65.9%減)、当期純利益は34百万円(前年同期比0.1%増)となりました。
(2)財政状態及び経営成績の状況 - #6 重要な契約等(連結)
- 2025/06/23 15:52
(注) 上記のほか、地域により広告費を加盟店から徴収しております。② 加盟料、加盟保証金等 加盟料 : 「酔虎伝」、「居心伝」及び「焼そばセンター」は店舗坪数×50千円、「八剣伝」及び「八右衛門」は1,200千円、「串まん」及び「餃子食堂マルケン」は1,500千円。 マニュアル保証金 : 「酔虎伝」、「八剣伝」、「居心伝」、「八右衛門」、「餃子食堂マルケン」及び「焼そばセンター」は50千円。 ロイヤリティー : 「酔虎伝」、「八剣伝」、「居心伝」、「八右衛門」及び「餃子食堂マルケン」は毎月の店舗売上高の一定料率。 パッケージ料 : 「串まん」は50千円、「焼そばセンター」は100千円。
- #7 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- ②業態変更及び改装に要する費用2025/06/23 15:52
従来の顧客に加え、若い世代の顧客が増加したこともあり、前期「ハッケン酒場」へ業態変更を行った8店舗の売上高平均は、前年対比約120%の水準で推移いたしました。今後、2028年3月期までに、加盟店を含めた70店舗の内、最大30店舗を直営店舗の業態変更及び改装を予定しております。
本第三者割当増資による払込金額のうち、上記のような業態変更費用に70百万円を充当することを予定しております。 - #8 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
- ※1 顧客との契約から生じる収益2025/06/23 15:52
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、「(収益認識関係)1 顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。