売上高
連結
- 2017年4月30日
- 133億9804万
- 2018年4月30日 +9.37%
- 146億5345万
個別
- 2017年4月30日
- 119億8682万
- 2018年4月30日 +10.95%
- 132億9905万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2018/07/27 13:15
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 3,467,836 7,139,378 10,878,851 14,653,454 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) 172,363 495,062 847,526 1,150,768 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2018/07/27 13:15
単一の製品、サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状勢のもと、当社グループは経営理念に基づく総合安全産業立脚へと、レンタル事業の強化に併せて物流システムの基盤拡充を図り、各ロジスティクスの最有効活用に向けて全社物流循環システムを構築するべく物流網の機能的かつ細やかな整備を進めるとともに、営業拠点ネットワーク網の一層の連携機能推進による地域シェア拡大並びに取引深耕化に注力してまいりました。また、サインメディア関連事業につきましても、インターネット事業の着実な進展による市場領域の拡大、並びに看板メンテナンスにかかる看板レスキュー業務の拡大に努める等、安全やサインメディアへの様々なニーズに広範囲かつ適切にお応えするべく、グループ全体の営業体制の一層の整備に努めてまいりました。2018/07/27 13:15
その結果、当連結会計年度の売上高は14,653百万円(前期比9.4%増)、営業利益は1,173百万円(前期比0.6%増)、経常利益は1,185百万円(前期比0.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は760百万円(前期比3.8%増)となりました。
(2)キャッシュ・フローの状況