営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年4月30日
- 11億6581万
- 2018年4月30日 +0.63%
- 11億7312万
個別
- 2017年4月30日
- 11億2495万
- 2018年4月30日 +1.74%
- 11億4455万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状勢のもと、当社グループは経営理念に基づく総合安全産業立脚へと、レンタル事業の強化に併せて物流システムの基盤拡充を図り、各ロジスティクスの最有効活用に向けて全社物流循環システムを構築するべく物流網の機能的かつ細やかな整備を進めるとともに、営業拠点ネットワーク網の一層の連携機能推進による地域シェア拡大並びに取引深耕化に注力してまいりました。また、サインメディア関連事業につきましても、インターネット事業の着実な進展による市場領域の拡大、並びに看板メンテナンスにかかる看板レスキュー業務の拡大に努める等、安全やサインメディアへの様々なニーズに広範囲かつ適切にお応えするべく、グループ全体の営業体制の一層の整備に努めてまいりました。2018/07/27 13:15
その結果、当連結会計年度の売上高は14,653百万円(前期比9.4%増)、営業利益は1,173百万円(前期比0.6%増)、経常利益は1,185百万円(前期比0.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は760百万円(前期比3.8%増)となりました。
(2)キャッシュ・フローの状況