- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(負債の部)
負債につきましては、流動負債では、支払手形及び買掛金が435百万円増加、賞与引当金が122百万円減少、固定負債では長期借入金が127百万円増加しました。その結果、負債合計は前連結会計年度末に比べ314百万円増加し、5,757百万円となりました。
(純資産の部)
2021/07/29 11:27- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
この変更は、レンタル品に占める高額品の割合が増加していること、また、レンタル品として使用する期間が長期化しており、財務諸表の比較可能性の観点からもレンタル品の実態をより適切に反映するものと判断したためであります。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、流動資産のレンタル品として表示しておりました886,266千円は、有形固定資産のレンタル品886,266千円として組替えを行っており、買掛金に含まれるレンタル品の取得にかかる未払金453,358千円は流動負債の未払金170,087千円、固定負債のその他283,271千円として組替えを行っております。なお、この変更により前事業年度の損益に与える影響はありません。
(「会計上の見積りの開示に関する会計基準」の適用)
2021/07/29 11:27- #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
この変更は、レンタル品に占める高額品の割合が増加していること、また、レンタル品として使用する期間が長期化しており、連結財務諸表の比較可能性の観点からもレンタル品の実態をより適切に反映するものと判断したためであります。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、流動資産のレンタル品として表示しておりました886,266千円は、有形固定資産のレンタル品886,266千円として組替えを行っており、買掛金に含まれるレンタル品の取得にかかる未払金453,358千円は流動負債の未払金170,087千円、固定負債のその他283,271千円として組替えを行っております。なお、この変更により前連結会計年度の損益に与える影響はありません。
この他、この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書の組替えを行っております。
2021/07/29 11:27