有価証券報告書-第51期(令和3年5月1日-令和4年4月30日)
(重要な後発事象)
取得による企業結合
当社は、令和4年3月28日開催の取締役会決議に基づき、令和4年5月9日及び令和4年5月10日付で有限会社山行舎及びマクテック株式会社の発行済株式の全てを取得し、当社の連結子会社と致しました。
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及びその事業の内容
①有限会社山行舎
名称 有限会社山行舎
事業内容 安全機材用品及び測量器具等の製造販売業
②マクテック株式会社
名称 マクテック株式会社
事業内容 屋外広告業
(2)企業結合を行った主な理由
有限会社山行舎は安全機材用品及び測量器具等の製造・販売を事業としており、昭和58年の設立以来、豊富な経験と高い技術を有しております。また、マクテック株式会社は関西地区を中心にサインメディアの企画・設計・施工等を行っており、創業以来永年に渡り培われたノウハウのもと安定した経営基盤を有しております。
株式取得により、両社の持つ高い技術力や生産力、ノウハウ等と当社グループが持つ販売拠点ネットワーク網とをお互いが共有し活用する事でのシナジー効果をもって、グループとしての総合力強化が図れるものと判断し、有限会社山行舎及びマクテック株式会社をグループ企業として迎える事といたしました。
(3)企業結合日
①有限会社山行舎
令和4年5月9日
②マクテック株式会社
令和4年5月10日
(4)企業結合の法的形式
株式取得
(5)結合後企業の名称
有限会社山行舎、マクテック株式会社
(6)取得した議決権比率
①有限会社山行舎
100%
②マクテック株式会社
100%
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として株式を取得したことによるものです。
2.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
取得原価及び対価については、当事者間の秘密保持契約に基づき非開示としております。
3.主要な取得関連費用の内訳及び金額
現時点では確定しておりません。
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。
5.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
現時点では確定しておりません。
取得による企業結合
当社は、令和4年3月28日開催の取締役会決議に基づき、令和4年5月9日及び令和4年5月10日付で有限会社山行舎及びマクテック株式会社の発行済株式の全てを取得し、当社の連結子会社と致しました。
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及びその事業の内容
①有限会社山行舎
名称 有限会社山行舎
事業内容 安全機材用品及び測量器具等の製造販売業
②マクテック株式会社
名称 マクテック株式会社
事業内容 屋外広告業
(2)企業結合を行った主な理由
有限会社山行舎は安全機材用品及び測量器具等の製造・販売を事業としており、昭和58年の設立以来、豊富な経験と高い技術を有しております。また、マクテック株式会社は関西地区を中心にサインメディアの企画・設計・施工等を行っており、創業以来永年に渡り培われたノウハウのもと安定した経営基盤を有しております。
株式取得により、両社の持つ高い技術力や生産力、ノウハウ等と当社グループが持つ販売拠点ネットワーク網とをお互いが共有し活用する事でのシナジー効果をもって、グループとしての総合力強化が図れるものと判断し、有限会社山行舎及びマクテック株式会社をグループ企業として迎える事といたしました。
(3)企業結合日
①有限会社山行舎
令和4年5月9日
②マクテック株式会社
令和4年5月10日
(4)企業結合の法的形式
株式取得
(5)結合後企業の名称
有限会社山行舎、マクテック株式会社
(6)取得した議決権比率
①有限会社山行舎
100%
②マクテック株式会社
100%
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として株式を取得したことによるものです。
2.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
取得原価及び対価については、当事者間の秘密保持契約に基づき非開示としております。
3.主要な取得関連費用の内訳及び金額
現時点では確定しておりません。
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。
5.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
現時点では確定しておりません。