負ののれん
連結
- 2018年6月30日
- 2億6700万
- 2019年6月30日 -32.58%
- 1億8000万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- れんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、主として20年間の定額法により償却しております。
2010年3月31日以前に発生した負ののれんの償却については、その効果の発現する期間を個別に見積り、償却期間を決定した上で、均等償却しております。2019/09/25 15:51 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- なお、2010年4月1日前に行われた企業結合等により発生した負ののれんの償却額及び未償却残高は、以下のとおりであります。2019/09/25 15:51
- #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 ユニー株式会社
事業の内容 衣・食・住・余暇にわたる総合小売業のチェーンストア2019/09/25 15:51 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにユニー株式会社及びその子会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにユニー株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2019/09/25 15:51
流動資産 234,802 百万円 非支配株主持分 △19,800 負ののれん発生益 △9,315 支配獲得時までの持分法評価額 △29,116 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2019/09/25 15:51
前連結会計年度(2018年6月30日) 当連結会計年度(2019年6月30日) 持分法による投資損益 △2.5 △2.7 負ののれん発生益 - △4.2 段階取得に係る差益 - △0.6 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2019/09/25 15:51
営業活動により得られた資金は、前連結会計年度に比べ558億97百万円増加し、1,019億78百万円となりました。これは、純利益の計上、減価償却費の計上、減損損失の計上及び割賦売掛金の減少といった増加要因があった一方で、負ののれん発生益の計上、持分法による投資利益の計上、たな卸資産の増加、未払金の減少並びに法人税等の支払額といった減少要因によります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー) - #7 負ののれん発生益(連結)
- 当連結会計年度において、ユニー株式会社の株式を追加取得し連結範囲に含めた事により、「総合スーパー事業」セグメントにおいて、負ののれん発生益を9,315百万円計上しております。2019/09/25 15:51
なお、当連結会計年度において、負ののれん発生益の金額は、取得原価が未確定であり、また取得原価の配分が終了していないため、暫定的に算定した金額であります。 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- のれんの償却については、主として20年間の定額法により償却しております。2019/09/25 15:51
2010年3月31日以前に発生した負ののれんの償却については、その効果の発現する期間を個別に見積り、償却期間を決定した上で、均等償却しております。
(8)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲