- 7532
- 2026/09/28
- 時価
- 2兆2844億円
- PER 予
- 19.46倍
- 2010年以降
- 9.34-37.35倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.05倍
- 2010年以降
- 1.19-4.92倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.39%
- ROE 予
- 15.67%
- ROA 予
- 6.9%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
負債
連結
- 2022年6月30日
- 9844億3100万
- 2023年6月30日 +3.36%
- 1兆175億
個別
- 2022年6月30日
- 6567億5400万
- 2023年6月30日 +1.7%
- 6678億9000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- なお、前連結会計年度のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。2023/09/27 15:12
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同様であります。 - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- 主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しております。2023/09/27 15:12 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 国内事業における金融収益は、金融サービスから生ずるクレジット手数料等であり、企業会計基準第10号「金融商品に関する会計基準」等に従い収益を認識しております。2023/09/27 15:12
(7)重要な外貨建の資産または負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結会計年度末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。 - #4 保証債務の注記(連結)
- 2023/09/27 15:12
- #5 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2023/09/27 15:12
(注)1.平均利率については、期末残高に対する加重平均利率を記載しております。区分 当期首残高(百万円) 当期末残高(百万円) 平均利率(%) 返済期限 リース債務(1年以内に返済予定のものを除く。) 25,471 31,036 - 2024.12~2041.8 その他有利子負債 - - - - 合計 330,394 340,163 - -
2.リース債務の平均利率については、リース料総額に含まれる利息相当額を控除する前の金額でリース債務を連結貸借対照表に計上しているため、記載しておりません。 - #6 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 3.当連結会計年度及び翌連結会計年度以降の収益の金額を理解するための情報2023/09/27 15:12
①顧客との契約から生じた債権及び契約負債の残高等
顧客との契約から生じた債権及び契約負債の内容は以下の通りであります。 - #7 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記(連結)
- ※1 受取手形及び売掛金のうち、顧客との契約から生じた債権の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)3.当連結会計年度及び翌連結会計年度以降の収益の金額を理解するための情報 ①顧客との契約から生じた債権及び契約負債の残高等」に記載しております。2023/09/27 15:12
- #8 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同様であります。
報告セグメントの利益は営業利益の数値であり、セグメント間の内部売上高又は振替高は、主に市場価格に基づいております。2023/09/27 15:12 - #9 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保付債務は、次のとおりであります。2023/09/27 15:12
前連結会計年度(2022年6月30日) 当連結会計年度(2023年6月30日) 流動負債「その他」 228百万円 172百万円 固定負債「その他」 1,237 1,167 計 1,465 1,339 - #10 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- ※2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社の資産及び負債の主な内訳2023/09/27 15:12
前連結会計年度(自 2021年7月1日 至 2022年6月30日) - #11 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/09/27 15:12
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2022年6月30日) 当事業年度(2023年6月30日) 繰延税金資産合計 1,589 2,259 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △262 △561 - #12 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/09/27 15:12
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2022年6月30日) 当連結会計年度(2023年6月30日) 繰延税金資産合計 43,947 44,470 繰延税金負債 連結子会社の時価評価差額 △15,683 △15,736 - #13 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 資産につきましては、前連結会計年度末と比較して973億80百万円増加し、1兆4,810億58百万円となりました。これは主として、現金及び預金が653億11百万円、割賦売掛金が32億28百万円、有形固定資産が241億44百万円、投資有価証券が74億17百万円増加した一方で、商品及び製品が113億56百万円減少したことによります。2023/09/27 15:12
負債は、前連結会計年度末と比較して、330億88百万円増加し、1兆175億19百万円となりました。これは主として、支払手形及び買掛金が157億76百万円、未払法人税等が96億77百万円、契約負債が94億77百万円、借入金が37億44百万円、リース債務が60億24百万円増加した一方で、社債が114億21百万円減少したことによります。
純資産につきましては、前連結会計年度末と比較して、642億92百万円増加し、4,635億39百万円となりました。これは主として、配当金の支払い及び親会社株主に帰属する当期純利益の計上による利益剰余金の増加が553億22百万円、その他の包括利益累計額の為替換算調整勘定が42億65百万円増加したことによります。 - #14 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- (3)退職給付債務及び年金資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債及び退職給付に係る資産の調整表2023/09/27 15:12
(4)退職給付費用及びその内訳項目の金額前連結会計年度(2022年6月30日) 当連結会計年度(2023年6月30日) 退職給付に係る資産 △17,455 △17,806 連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額 △17,455 △17,806 - #15 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(2022年6月30日)2023/09/27 15:12
(*1)それぞれに対応する貸倒引当金を控除しております。連結貸借対照表計上額(百万円) 時価(百万円) 差額(百万円) (2) 1年内償還予定の社債 11,421 11,371 △50 (3) リース債務(流動負債) 1,804 1,816 12 (4) 社債 272,555 267,810 △4,745 (5) 長期借入金 276,201 276,058 △142 (6) リース債務(固定負債) 25,471 26,873 1,402 負債計 614,370 610,847 △3,523
(*2)割賦売掛金に係る割賦利益繰延(負債勘定)を控除しております。