営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- 4億8100万
- 2018年9月30日 -41.79%
- 2億8000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額6百万円は、セグメント間取引消去であります。2018/11/13 9:26
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結財務諸表の営業利益と調整を行っています。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結財務諸表の営業利益と調整を行っています。
3.前第2四半期累計期間において「その他」に区分した報告セグメントは、「食品販売・飲食店」に区分しております。2018/11/13 9:26 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、世界経済が米国の牽引などにより安定的に推移するなか、国内の企業業績は引き続き堅調に推移し、雇用環境においても引き締まった状態が継続しましたが、個人消費は、燃料価格の高騰や天候不順と頻発した自然災害による生鮮食品の高値の影響などにより低価格志向が強まり、停滞しました。他方、米中の貿易摩擦の深刻化は、景気先行に及ぼす影響への懸念を増幅し、不透明感を強めました。2018/11/13 9:26
当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高は、宝飾品事業では不採算店舗の圧縮により減少しましたが、前年8月に開始した食品販売・飲食店事業の寄与などにより、156億52百万円(前年同期比0.3%増)となりました。営業利益は、食品販売・飲食店事業で店舗数の拡大など販売費が先行しているため2億80百万円(前年同期比41.8%減)となり、経常利益は2億47百万円(前年同期比43.4%減)となりました。親会社株主に帰属する四半期純損益は、70百万円の損失(前年同期は1億8百万円の利益)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりです。